すずきみるくは闘っている。
肛門の奥にひそむ違和感や痛みと・・・
あるいは、冷えた空間で座った時に現れる痛みと・・・
あるいは、長時間の着席による肛核の悪化への恐怖と・・・
あるいは、排便時への痛みの恐怖と・・・
あるいは、挿入した坐剤が、アナルからポロリするアクシデントと・・・
あるいは、坐剤をあなるに詰める日々と・・・
すずきみるくは闘っている。健康なアナルをとりもどすために、 医者のお世話になってヂを切るなんていうことにならないように・・・
すずきみるくは自らのアナルに違法持ち込みされた核兵器とたたかっているのである・・・。
・・・しっかし、ちょっと前にタンポンネタをして、挿入時のどうのこうので遊んでいたら、まさか自分がアナルに挿入することになるとわ・・・。因果応報とはこのことですな(w
そんなわけで、日々、アナルの病巣と闘っているオイラにとっての頼もしい相棒が、こちら。
ボラギノールA (ザ剤)さんです!
いやー・・・すごいね、このデザイン。イエローボディに銀で書かれたマーク、まるで本当の核のデザインのようです。しかもこのマークだけでどのような使用法をするか、わかる人にはわかってしまうスパルタンなデザイン(wたまりません。たまったものじゃありません。しかも中身は銀色のまるでロケットミサイルみたいな形状。これはやはり残念な状況におちいったわたしのあなるをまもるパトリオットミサイルといっても過言ではないのでしょう。
さて、そんな国防兵器を使用するのですが、どうしても戦場に運搬して、炸裂してもらわねばなりません。これがなかなか難しくて難しくて。油断するとパンツにザーメンとは違うしろいものがつくことになります。しかも挿れるときのかっこ悪さと来たら。
「それでは、今日も、アナルにボラを挿入するわよー!」(宝塚風教官)
「ハイ!!」
「パンツを脱いでー!!」
「はい!」
「片足あげてー!!」
「はい!」
「おしりをつきだしてー!!」
「は、はい」
「そこ!突き出しがあまいわよ!」
「す、すいません!」
「はい、ボラをもってー!!」
「はい!」
「挿入開始!」
「はい!」
「アナルを感じてーーーーー!」
「す、すいません、教官!!ウマく入りません!」
「もっと、しっかりアナルを感じるのよ!ぴくぴくさせて!」
「は、はい!(ピクピク)」
「そう!その感じよ!そのピクピクに逆らわずにずぶずぶと入れてく感じで!」
「・・・あっ!ああん!! あああおおおんッッッツ!!」
・・・こんなことを毎日寝る前にやっている日々でございます。
・・・あー・・・今日もアナルにお薬を挿入するお仕事がはじまるお・・・。
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