すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2011年01月03日(月) アナル防衛軍

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくおねがいします。


そして、「ぢ」になりました。

・・・いや、きっかけは、代替10月ごろなんですよ。某イベントで、本当にぼろぼろになって入稿前に熱発したりして難儀しまくってたんですが、それでひと段落した時に、あの、血が混じるようになりまして。いや、まあ、便器の水が赤く染まる時点でやばいなあとおもっていたんですが。まあ、そのままなんとかなるかなともおもっていたわけです。

以前、一度、風俗嬢に爪でアナル周辺をイラわれて、うみが出てきたりしたときもあったけど、その時は自然治癒したし。今回もいけるかなーと思ったんですが・・・。

12月頃、「中」が痛むようになりまして。長い時間パソコンとかしてると痛み始めるんですね。あーやだなー・・・なんかやだなー・・・自然治癒しないのかなーもしかして・・・とかおもってたわけです。

それから一週間もしないうちに、排便時になんか、「きゅぽんっ!」って感じになりまして。

「きゅぽんっ!」ってなんだーーーーー!?

なんか、おわったあとしばらくすると、なにかがアナルの中に「きゅぽんっ!」ってもどってくんですよ。・・・これはあれではないかと。「いぼ痔」ではないかと。・・・たぶんこれが進攻すると脱肛とか、切るとかそんな話になってくるにちがいないと。これは遺憾と思いまして。

とはいえ、医者に行く勇気もないので、薬局に行って、「ボ」で始まる有名なお薬の座薬を買ってきてアナルのなかに突っ込んでいるわけです。しかし、使う場所が場所なだけにこれってどの形態でもやるのが大変だよな。普通の軟膏も処理がめんどくさそうだし、注入軟膏なんて一人でやったらあふれさせたりするんじゃねーか?挿入するのにちと手間がかかって、しっかり挿入してないと途中で外れるという欠点があるけど、坐剤が一番楽なような・・・。

というわけで、今年の正月は極力アナルに負担をかけないようにしながら、少しでもアナルに違和感があると

「・・・アナルが・・・あにゃるが・・・」

とぶつぶつつぶやくひびでございましたよと。
・・・ああ、きょうも、アナルにお薬を詰めるお仕事がはじまるお・・・。


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