舞台 薬局 マツ●ヨ 店員に近づくおいら
「あの、すいません。」
「はい、なんでしょうか?」
「あ、あの、母乳パッドありませんか?」
「・・・(絶句)あ、あの、お客様、男性ですよね?奥さんのやつとかですか?」
「いえ、私のです。」
「・・・お客様がお使いになると。」
「はい、そうです。」
「少し話が見えないのですが」
「実は、わたくしの乳首の調子がおかしくて。」
そういってシャツをめくるみるくさん。完全に不審者あつかいの店員
「なんか最近乳首にデキモノができて、そこから汁がでてシャツが汚れるのです。」
「それで母乳パッドをというわけですか。」
「はい、最初は生理用ナプキンを胸に貼りつけることもかんがえたんですが、よく考えたら世の中には母乳パッドという素晴らしい商品があることに思い至りまして。いっぱい吸収してくれそう・・・」
店員、完全に困ったチャン認定
「・・・・・・・・・えーと・・・なんというか・・・男の方が使うと少々目立ってお勧めはできないのですが・・・。」
「では、どうしろと・・・」
「普通に、ガーゼとホワイトテープで保護するしかないんじゃないかと。なるべくこまめにかえてください。」
「それも悪くないんですが、それだと、ファンタジーが足りないようなきがするんですが。」
「申し訳ありませんがそこまでは存じません。」
・・・そんなわけで、絶賛ビーチク治療中です。っかしーなー・・・最近風俗いってないのになあ・・・。
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