えー・・・こちらのブログ様などで、さんざんネタにされた我等が片山さつき様の奇行ですが、地元民としては、ああ、あの人ならそれぐらいはやるだろうと
実は地元では有名です。片山さつきのセンスの悪さは。基本的にこの人のセンスは30年前の80年代で(へたすりゃ70年代)でとまっており、しかもその時代の文化圏のなかでも趣味の悪い方を採用する傾向があります。・・・まあ、でもセンスが悪いことは政治家としてはそんな大きい失点じゃないから、他の人に丸投げとかすりゃいいと思うんですが。
多分そんなことはしません、絶対。ぶっちゃけ片山さつきは自分のセンスに巨大な自信をもっております。どんなアレゲなデザインでも自分のセンスで突っ走ります。そして結果できたものが選挙民の失笑を買うといういつもの黄金パターンなのであります。
そんな、われらが片山先生の今回の自信作はコチラ!!

・・・えーと・・・トランプですね。なんつーか・・・やっぱりスゲエセンス。つーか地元民の間ではもう有名です。片山先生の趣味の悪さは。古くてダサくて直視できないのに、本人はそれを自覚してないっていうのがもうね。・・・きっと本人は、「田舎者に最新のセンスでPRしてやる」ってつもりなんだろうなあ・・・。でもいくら田舎もんでもさすがに30年前のセンスまではもちあわせてないんですよ。ええ。
このレベルのセンスで、「浜松のデパートには私が着れる服はない。」とか言って地元民の反発くらいまくるというおちゃめっプリモたまりません。発言自体も相当あれですが、選挙活動ごとに痛いセンスでギャグをやってくれるセンセにいわれりゃいろいろ言いたいこともでるわなあ。
天は二物をあたえずといいますが・・・。官僚として一流、政治家として三流、センスは致命傷・・・まあ完璧な人間なんていないんだね。うん。
そんな片山センセですが、個人的には受かってほしいとおもいます。この人を当選させて、落ち目の自民党で縛ってみたい。それで何がやれるか見てみたいという興味は捨てきれません。
まあ、オイらの一票はオタクとして保坂氏にいれるわけですが。あ、地区では民主党ね。
|