すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2008年05月11日(日) パフュな方々

前回、わかむらPでperfumeがでてきたんで、今回は他のPによるパフュを紹介してみたいとおもったりおもわなかったりします。

と、なるとまず一番最初にくるのはこれですね。

アイマス×パフュで一番さいしょにメジャーになったMAD。うにうにとしたシンクロがたまりません。アイマス×パフュといったらまずコレだろという方も多い逸品。


そのエレクトロワールドをulaPがリスペクトしてリプロデュースした逸品。エフェクトが付きまくって派手になったというのは一見でわかりますが、そのエフェクトを世界感にあわせてつかってきてるのがすごいですね。クライマックスの崩壊感はすばらしいとしか。


takasiPによるチョコディス。1番と2番での演出の違いが楽しい。特に2番以降って制服でのオールスターという演出はチョコディスの本来あるべき王道の演出だよなあ。


itachiPによるチョコレイトディスコ。こっちはアイマスのキャラをオールスターで全面に押し出してきた感じですね。説明をせずに絵だけでいろんなキャラの関係を表現しきってるのがおもしろいですね。後半のチョコレイトディスコでタイトルでフォントでキャラを表現してるところにセンスを感じます。


のちに第一回アイマスSMCで優勝することになるオクラ山ため蔵Pが初期に作った作品。後発作品で無謀な挑戦をあえてして十分勝負できてます。フレームのつかいかたもすばらしいですが、何よりも伴奏での演出が神がかってます。やよいちろるー。


ってSMC優勝作もパフュでしたね。うまいよなー。絵も、演出も。


透-架Pの一作。長回しの透-架の別名を持つ方です。ダンスをなるべく区切らずに長回しでみせるというやり方は固定ファンもおおいです。最近の主流とは真逆の演出ですがそれが生み出す気持ちよさがあります。


ぬいぐる魔PがMSC2にだした作品。演出の技術、センスともに非常に高いレベルで仕上げられております。TVのセンスいいよね。上手くて旨くて巧くて美味くて甘いドーナツだぞ。これは。



itachiPの作品。まあ、ツンデレーションですからね。そりゃあいおりメインですよね。サビ前の口アップの演出からサビへの演出がすごくうまいです。口アップって効果的につかうとメッセージ伝えたい感がでるよね。

というわけでざっとパフュ系みてみたんだけど・・・。
雪歩おおいなー!
なんか、妙にパフュと雪歩って相性いいんだよな。
無意識にパフュ=雪歩ってすりこまれてんのかなあ。
やっぱエレクトロの影響か?うーむ・・・。













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