りとるのひとりごと。
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2007年07月11日(水) 運動しながら読書ができたらいいのに・・

目とお尻が痛いりとるっす。

私のストレス解消法は、スキンケア&メイクの他に読書がある。

が、バンバン本を買っていたらそれこそ家の床が抜けてしまう。
(それでなくても書棚は一杯・・引越しの際は重いダンボールばかりで
業者さん泣かせなのだ・・)

なので最近はもっぱら図書館で借りているのだが、
困ったことに、視力が弱いので目が疲れて仕方ないし
畳の上に直座りなので、読んでいるうちにすぐお尻が痛くなって
しまうのだ。

いつまで座ってもお尻が痛くならない椅子と丈夫な目が欲しい〜。

でも頑張ってお尻をもぞもぞさせながら、
充血した目をシバシバさせながら読んでいる。
(そこまでして読みたいか・・読みたいのだ〜)

今日は一気に5冊借りてきた。

予約した2冊(三津田信三「厭魅の如き憑くもの」と
道尾秀介「向日葵の咲かない夏」)に加え、ラッキーにも
書棚に気になっていた3冊(道尾秀介「背の眼」、有栖川有栖
「乱鴉の島」、島田荘司「UFO大通り」)があったのだ。

どれも分厚い・・わはは(汗)

読めるか不安だったけど、今借りねば誰かに取られる〜と思ったのだ。


東野圭吾あたりなら2時間で読めるんだけど、今回は???。

来週から仕事だし、何とか今週中に読みたいぞと。

しかし私の読書分野は狭すぎるなあ・・ミステリーばっかし。


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