女王様の日常。
kina



 

 結局焼き増し分は195枚。8千円弱でございました。でも、晩御飯のおかずを買ったら諭吉さんの影も形も何もなくなりました。おーまいが。
 
 
 ショールは毛糸玉5つ編み終えて、まだ足りませんでした。あと二つ...で足りるかなぁ。いや、それよりも同じ毛糸あるかなぁ。
 
 
 なんでこんなに編み物ばかりしているんでしょうか。
 
 
 
 ま、いいや。
 
 
 今年は私の祖母が亡くなったので欠礼ハガキを出さなければと思っているんですが、こんなに早くから年賀状もどきの準備するのはイヤだし、年賀状も作りたいしということで、私だけ喪中となります。←ま、嫁の実家のことですからどーでもいいんですけどね。実家の母も気にするなー、といいますし。でもま、とりあえずということで。
 
 
 そんなところに大学時代の友人からも同じようなハガキが。
 
 
 ...もう出さないとまずいのか。
 しかし、実家もまだ何も手をつけていないぞ多分。ま、いいか。
 
 あああ、おばあさまなくなったのね。
 これ、お父様達のをぶんどったのね。
 
 おおお。
 では私もコレで。 
 
 
 違います。
 彼女は独身で実家住まい。
 
 私は結婚して苗字は違うわ、住所も違う。
 流用なんてできません。ありえません。
 
 
 さてさて、年賀ハガキと欠礼用のハガキを一緒に買いにいってこなければ。なんか罰が当たりそうだけど。

2004年11月09日(火)
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