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■ 夜中の音。
夕べは、だんな様も眠いというので、お姫様と一緒の9時過ぎには3人でお布団の中。 眠れるかっちゅうの。 案の定、いや〜〜んな夢を見て、眠れなくなり、居間に移動。 あーもー、いや〜〜ん。なんて思いながら座布団を重ねたり広げたりぬいぐるみを抱きしめたりしながら、うとうとと。 ときおりなぜか咳き込むだんな様を介抱したり、水を飲んだり、牛乳を飲んだり。 あー、眠れそうだ、と思うと隣の家の室外機がぶぃーーーーん。 一定時間から止まるところを見ると自動になってて、一晩中ついてるのかもなぁ。 窓開けとけば、こんなに涼しいのになぁ。 ...つま先がどうしても熱くなるので、扇風機が回っていることは内緒。 う〜〜ん、両隣からの攻撃か。 つかさ。 みんなエアコンつけるのやめたら、少しは涼しくなるよね。きっと。 省エネとかスローライフとか、もっともっと単純なもんだと思うんだよねぇ。 はぁ。 そういうことを考え出すとなんだか悲しくなってきちゃうのよね。 でね。 そんなお隣さんたちは、もう5時くらいから動き出してました。ひぇ。
2004年08月10日(火)
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