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■ 薄々気付いてはいたけど
やばい、私赤澤攻なら何でもいけるんだ…!(震) っていうか、許容範囲が物凄く広い。 広すぎて多分果てが見えない。 …いや、そんなものの果ては見たくないけど。 (絶対に確かめたりはしないと誓う音無秋乃)
もう少し節操があると思っていたのになぁ。 某L氏から届いた年賀状に『赤塚』と冗談の一部として書かれていただけなのに、何故か喜びました(ほんとに何でだ)。 …おや?私は手塚攻派じゃなかったか?? いや、他のキャラに対しては攻でいいみたいです(確認)。 ただ、赤澤にだけは…! 別に描くとか読むとかそういうのは関係なく、赤澤が攻であることそれ自体が重要なファクターなんだな、私のテニプリ萌えにとって。 赤澤好きな人は赤澤に多大な理想や妄想を抱いている傾向が強いと何処かのサイトさまで読んだのですが、私は全くその通りです。 自覚はあるんだ…!(しかしその自覚は何の役にも立っていない) まぁ勿論、赤観が一番重要であるのは動かしようの無い事実ですがね! どんなにマイナーでも、赤澤攻なら受け入れられるような気がするよ…。
でもその前に、赤澤って赤観と赤金くらいしか見た事ないなぁ。 (あ、身内は除く) どこかに隠れてらっしゃるんですか赤澤攻スキーさん!!! (多分虚しく寒空に響くだけの呼びかけ)
赤澤無自覚タラシ同盟とか無いのか…! (ありません←多分)
今年もこんな感じで過ごすのかと思うと頭痛くなりますな(他人事)。
2004年01月03日(土)
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