今日は押入れの整理。 適当に押し込んでたけど、きちんと整理しなおすと意外に空間が開く。 教科書類はもうちょいどうにか出来ないかなー。辞書とか、大きさの違うものがいっぱいあると面倒。 しかし教科書系、もうちょっと残してるかと思ったらそうでもなかったな…。 何かの資料に使えそうなものをちょこちょこ取っといただけだったか。 美術と生活科の教科書に理科や社会の資料集系が。問題集とかもう捨ててたか…ちょっとやりたかったのに。 私は物を捨てられない人間ですが、たまに捨てると大体いつか後悔する。 だから益々捨てられなくなるんだ…。
そういえば今回の整理で、ダンボール箱に押し込んだ漫画が大量に見付かりました。…うん、仕舞ったこと忘れてた。 あそこに置いてるの野球関連の本だけだと思ってた…! 滅多に見ない、見る可能性の低いものはあそこに入れてたんだなぁ。 そしてここで。 前々から何度か見付からないと言ってた、銀英伝が見付かった…! うん、絶対あるはず捨ててないはずとは思ってた、こんなところに仕舞ってたのか…! 創竜伝もあった。結構な巻数が。これ全部揃ってるのかな。 銀英伝は外伝もあって、これなら…と思いながらちゃんと並べて気付きました。

1巻がない…。 ええええ…。 押入れの中の本、全部見ても見付からない。 これは元々祖母がフリマでまとめて買ってきたものなんですが。 まさか最初からなかったんだろうか…そこまで確認してなかったからなー。 …やっぱ舞台見てからだな、読むなら。 気になったら1巻は買おう、うん。
今日夜になって見たもの。 >怪奇大作戦 ミステリー・ファイル「第1回 血の玉」 村井良大さん出演。 結局プロファイリングの方は1話しか見てない状況で視聴。 何となく30分ものだと思い込んでたので意外に長くてびっくりしてしまった。 内容は思った通り私好みで楽しかったです。SRIの位置付けや警察との関係がいまいちわかんなかったのが残念。何かいろいろ説明不足のような。 まあその辺はさらっと流せば見る分には問題ない。 血の玉は怖くていいなー。 水虫薬で助かったから後で飲んでるのとか笑った。 血の玉を操縦してる側の恐怖も面白い。 逃げながら咄嗟にサバイバルシート被るみたいな機転があるのもいいな。 男性刑事さんはレギュラーかと思ってたのでいきなり死んでびっくりした。しかもあのタイミングはきっついな…! 村井さんの役が子どもの目を覆ってるのが良かったなー。
村井さんの役は、位置的には下っ端なんでしょうか。現場で動く感じですね。 出番も多くて楽しかったー。 しかし山の中這いずり回るような捜査するのに何でスーツなんだ。確認しなかったけど、まさか下も革靴なんだろうか…。 いやぁ、スーツは好きだしかっこいいけど、村井さんのスーツはもう何度か見てるから作業着とか見たかったな! キャラ的にはスーツ合うけど。
キャラや関係性はまだそれほどはっきり見えてないけど、別にそこはどうでもいい話かな。 テーマ自体が好みなので次回以降も楽しめそうです。
さて、明日はついに新ライダーだー。 一番気になる点はあれです。 好みのキャラが要るかどうかです。 …やっぱこれが一番大きいんだよな、うん…。
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