| 2005年07月13日(水) |
台所の机/文章/ディクテイター |
前々から思ってたけどやっぱり不満なこと。
ウチの家のダイニングテーブル。 四人がけの机なのですが、机の半分は物で占領されてます。何かもう色んなものが置かれてる。何が置かれてるか実はよくわかってない。一番上にティッシュの箱があるけど、その下は何だっけ。 とりあえずまあそんな感じの机。私は奥の席に座ります。自分の前は物がいっぱいでご飯とお茶を置くのが精一杯。味噌汁でも付こうものなら置き場所に非常に困ります。 料理を取るときは思い切り手を伸ばし、物によってはぽろぽろ零しながら取ってます。茶碗を出せば良いんでしょうが、茶碗を出すと腕が弟にぶつかる。っていうか普通に座ってても素でぶつかりそうなぐらい狭い。 ……どうにかならないかな、これ。 大学入ってから家族で揃って食事することがあまりなかったのでそんなに意識することはなかったんですが。 っていうか昔から食事取るスペースが小さすぎるのね。 だから品数少ないですよ>私信 どんなに小さい皿でも7皿も置くことは不可能じゃないかと思われる。ウチのテーブル。 ちなみに自分用小皿の用意も無理ね。今書いた通り自分の目の前には茶碗とお茶が精一杯なので。 ついでに母親は多分好きなものならおかず一品でいいって人。ご飯もいらない。最近ご飯の代わりに豆腐かお好み焼きばっか食べてる(母は豆腐とお好み焼きが好物)。
私個人で言うなら同じおかずが大量にあっても飽きるけど、品数が多いと食べるの面倒というか。 狭苦しい場所なのであまり長く食事の場に居たくない。これってよくないなぁと今更ながら思います。 お母さん。食事の場所、もうちょっと広くならない?
もうすぐじいじの49日です。 お礼状のような手紙をパソコンで打ってくれ、と渡されました。 母がそれを手直しして私にまわしてきました。おかしなとこあったら直せと言われました。 お母さん、正直に言っていい? おかしなとこだらけだよ。 一文が異様に長くてくどい割に主語が抜けてたり主語と述語の関係がおかしかったり、何ていうか、言いたいことはわかるんだけどさ…。 出来るだけばあばの書いた元の文を残しつつ、お礼状としての体裁にしようとしてこうなったらしいです。 これを直せと。 無理。 まず私は真面目な文章が苦手だし、直そうと思ったら根本からいじらないとどうしようもない…。 そもそも私はこういうくどくどした文嫌いなんだ…。言葉はなるべく短く簡潔に。 私がちゃんとした文章書くときはそれを一番心がけてますよ。省略しすぎて伝わらないけど(駄目だ)。 さてどうしようかな…。
そうそう。 ブルースワットのディクテイター入手しました。 噂の薬莢排出アクションが見たくて。 いやぁ、薬莢詰まりまくりです。っていうかまともに動いてくれません。さすがに中古だ。動いたり動かなかったり。まあ飛び出すアクションは見れたからいいか。っていうか装填だけでもえらい楽しい。ディクテイターじゃなくても普通に楽しい。 そして噂通り子ども向けじゃないですね、これは。子どもの手には大き過ぎるよなぁ。重いし。大人で良かったです。
……。
寝るか。
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