噛む茶・研究記録
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2008年09月09日(火) 噛む茶の季節になりました。

空気の乾燥・・喉のイガイガ・・。
口腔内粘膜保護と感染症予防・・。

お茶を噛んで口の中にしばらく溜める・・。
時間をかけて粘膜保護・・。
そして殺菌効果を・・。

花粉症の季節は・・春だけではない。
ススキやブタクサの花も・・症状が出る。

体質改善は分泌改善から・・。
噛む茶は唾液分泌の活性効果をもたらす・・。
茶の渋味成分は・・・自然に活性させてくれる。
お茶を噛むことは・・自然にそれを実行させてくれる。


邦ちゃん |MAILHomePage

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