噛む茶・研究記録
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2002年09月27日(金) アートは・・美学。

自分勝手に作っている。
が・・・見てもらいたい・・・。
その願望は・・・強い。

何かの刺激が・・・創作意欲を掻き立てる。

常に・・・発掘だ。

が・・・自分勝手だけでは・・・面白くない。
自分勝手を・・・面白いと・・・言わせたい。

面白いと思わせたとき・・・心が通じる。
だからと言って・・・通じるために作っても・・面白くない。

ひとつの視感に・・・絶えず刺激を入れる。
そんなとき・・・目に飛び込んできたものを・・・面白く感じる。

それがすぐに・・・アートになるわけではない。
その刺激が・・・・アートだ。
そんな事を・・・アートで気がつく?

平凡な流れに・・刺激がない?
そんな事はない。

平凡だから・・・・週刊誌がある?
そう自分の中の・・・その遊び心。
人が楽しい。
自分も楽しい。
その接点は・・・・・アンド感。
窮屈でなく・・・さらっと・・笑える。
そんな空間を・・何時も追い求めている。
お茶の中にアートはある。
人の中にアートはある。
引越しのときに・・・・・・・。
その、ほんの少しの接点が・・・とても大切。

笑う、笑わない。
つながりは・・・不思議で・・・面白い。


邦ちゃん |MAILHomePage

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