噛む茶・研究記録
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2002年09月23日(月) 口内炎と胃炎。

どちらも神経的なことから、発病することが多い。

症状は、おなじたが・・・大きな違いは・・・・・。

消化液にさらされる事。

口は、唾液。・・炭水化物を消化するのが目的。
胃は、胃液。・・・たんぱく質を消化するのが目的。

ここに大きな違いが・・・ある。

口の炎症部への刺激は・・・食べ物、飲み物。
胃は、消化液そのものが、刺激となる。

どちらも、刺激があると痛い。
みぞおちの辺りが痛い。
おヘソの辺りは、十二指腸だね。

これらの炎症は、刺激物と神経の影響で治りが悪い。
症状を進行させるのは・・・簡単。
炎症の進行によっては、粘膜の深部までたっする。

かなり重症。・・・痛みもきつい。
神経疲労、食欲不振、イライラ、不安・・どんどん重なっていく。
その重なりは、腸、肝臓、腎臓など他の器官にまで・・影響する。

・・・・・・・・・・・・・・・噛む茶。
簡単な事だ。
保護作用による、痛みの改善。
殺菌作用による2次感染の解消。
食欲の安定。
一つ一つを簡単に解消していく。
神経の安定は、自分の心の安定になる。

それらの安定が・・・炎症を食い止め・・解消していく。
症状の改善は、人生の改善。
隠し持つ痛みからの開放は、人生に光となる。
次に進める事が・・・希望が芽生えてくる。

進行を放置しておくと、ガンをも発生させることになる。
病気には、必ず自覚症状がある。
なる前に・・・必ず・・何らかの自覚症状がある。

何の為に・・・生きる・・!!
この問いに、答えよ!!
快適な人生。
健康を前提に・・・進む。
すべての生き物の・・・これは、営みである。
ヨハネ、パウロ、13セイ・・が言ったかどうか?

あなたも、噛む茶を分析してごらん。
すぐに・・・分かる事。
では・・・・・。



邦ちゃん |MAILHomePage

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