噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2002年09月01日(日) |
何を書こうか・・・迷った。 |
う〜〜〜ん。 質問でもあれば・・・・かな?
お茶ばっかり飲んでるから・・・ちっとも、先に進まない。
お茶の効能が発表されたとき、信じたね。 スゴイと思ったね。
でも、普段あんなに飲んでるのに・・・ちっとも体に良い事無かった。 鼻炎だって。 胃もたれだって。 アセモだって。 フケ症だって。 肌荒れだって。
一日十杯以上飲むといい。 私も、一日十杯以上飲んでます・・とある教授。 ホンとかよ・・・・・!!!
御茶屋がお茶で苦しんでるとき、そんな簡単な話しは無いぜ。 と・・・・思ってた。
彼らは実は・・・本当に苦しんでいない。 普段から・・・・健康体なんだ。
事実がわかれば・・・あんなこと簡単に口に出せないよ。
究極の噛む茶。 これは事実。 すべての発表を裏付けるもの。
効能の事実は事実だった。 ただ・・・やりかたが違っていた。 噛む茶は、ホント・・・苦しみから生まれた。
この鼻が、胃が、口が、体質が・・・ホントにいやだった。 鼻水をたらした鼻が・・・・憎かった。 口の周りのガサガサ。 ひっくり返る胃袋。 下痢、便秘。 イヤでイヤでしょうがなかった。
自分が人間がいやになった。 救いは・・・このお茶にあった。 憎かった。 憎いお茶だった。 仲間の業者にも馬鹿にされた。 良くそんなで・・・仕事できるね。 ・・・なりたくて、なったわけではない!!!! 噛む茶・・・僕にとっては、救いだった。 感謝してる。 だから・・・ずっと噛む茶する。 ありがとう。 僕に・・・噛む茶を。
|