桜新町サザエさん通りにて、ねぶた祭に参加お囃子から独立して盛りあがるハネトの中で、一人気分が下がる三位一体(山車、お囃子、跳ね人)が、ねぶた祭の本来の姿集団から一人離れ、お囃子方とハネトの隙間に自分の居場所をみつけるつくづく集団に属することに縁が無い「1人のほうが楽しい」この性格のお蔭でどんなに気苦労の多いことか