サンタカタリーナ州をはじめ南部はドイツ系の移民が多く、黒人が少ない ブラジルにしては珍しく、ゆるい人種差別があるらしい 町の雰囲気も違う 気候は日本と少し似ているようで、東アジア原産の草木があちこちで良い表情を見せている 朝は霧が発生。町に雲が流れているようだった 江戸時代までは、東京でもよく霧が発生していたらしい
サルスベリに着生するチランドシア

ホテルを出て、Joinvilleの港へ 途中、Couroupita guianensisの大木を見物 マングローブの林をぬけると海が広がる 乗船。古都S. Francisco do sulへ
昨日とは別のホテルへ。プールでひと泳ぎ 鏡を見ると首から上が焼けたヘンな日本人がいた
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