私という人間
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| 2002年08月28日(水) |
世界で一番愛するあなたへ |
あなたの顔が目の前でピカピカ光ってる あなたの笑顔が想い出せなくて寂しくなる 一人にしないで もうずっと離れないで そう願っても そう心からお願いしても あなたの口は開かない 聞こえない声
あなたの側に居た時 他の人が一番に好きだった
あなたが居なくなったいつか あなたの事ばかり考えていた
あなたは振りかえる事もない 笑う事も出来ない 塊も無い あなたはただの空気と同じよなモノに変化した
あなたはあなたは 優しかった あなたは私の心の側に居てくれた
あなたが大好き あなたが必要 何度繰り返しても 返事は聞こえずに 私の願いは虚しく空へ消える
あなたに会いたい あなたに触れたい あなたの優しい手でもう一度 私の心の奥の方を撫でて欲しい
愛情が足りない そんな事ばかり言う私を 叱って欲しい どんな姿でも良いから 私の目の前で笑ってみせて
そして私をあなたの場所へと導いてください
私
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