GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2011年07月26日(火) 僕のことを知っているんですか?

何だか今日はもう出来上がっています。

かと言ってぐっすりと眠れるような状態ではなく
思考回路がしっかりとしているうちに日記を書いて
それから薬を飲んで眠ろうかなといった感じです。

それに、どうせぐっすりなんて眠れないから。


僕の日記のことを知っているカウンセラーは過去にいました。
もう十年位前の話です。

実は今日、クリニックの受診日でした。
先生との会話の中で、何だか僕のことを知られているような
そんな気がして、試されているような、確認されているような
そんな感じがして少し怖かったです。

気のせいならいいのですが、日記に書いていることと同じ内容の
提案をされたりだとかしました。

どうしたらいいのかよくわからない。
何もしなくてもいいのだろうけど、何だか怖い。


昔の僕を知りたくて、今日は少し過去の日記を読んでみました。
笑っちゃうよね、十年位前と今と同じことで苦しんでいる。
何にも成長していないんだぁ。

ってか、笑っている場合ではないのだ。

ってか、そんな自分が何だか嫌でもあります。


どうせなら
戦って死にたい。




また明日。







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