世を忍ぶ仮の日記
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| 2002年12月17日(火) |
赤ずきんちゃんを助けた猟師は狼の胃袋に石を詰めた |
食欲が復帰しつつありますが。 重い 余りに胃が重たいので、食べると必ず意識不明になります。 外食はまだ無理ですね。 真夜中に、バクチクのデンジャラスCDを聴きながら夜なべで次の日のご飯を作るのです。 「弱虫毛虫〜どうでもいい〜ランランラン〜♪」 怖いです。 でも別に妖しいものを作っているわけではなくて、ちゃんと食べられるものを作ってますよ。本当ですよ。 この曲を聴き始めると私はいわゆる巷の用語では「鬱状態」に属されるということが長年の経験で判明しているのですが、自覚無いです。 「ウフフー友達が欲しいのーたった一人だけでいいのー」とか言いながらこんにゃく引きちぎる(手でちぎった方が煮物などの時美味ですからね)のは怖いから、誰も見てない時間に料理しましょうねー。
朝ご飯もきちんと食べ。 一度死ぬ。 1日眠りまくった気分だが、30分くらいしか意識失って無いんだということが最近やっと分かってきました。 もしかして炎症鎮痛剤は胃に悪いのだろうか。 バクチクを聴く。 ……暗いな……。 自覚無いからこそ鬱なのか。 でも、慣れてるからかそんなに辛くは無いですぜよ。 ただ一つ、萌えのテンションが低い事を除いては辛くないですよ。 うわっ! めっさ辛いわ。 萌えアイテムを貰っても、テンションが低いというのは大問題のような気がしてきました。 萌えよう。 萌えるのが先か鬱抜けが先か。 卵が先か鶏が先か。
晩ご飯も重たかったです。 岩が胃に入り、起きると体に脂肪としてついている。 牛よりイヤ。 牛になって食べられるのも哀しやね。
狼は最期、とぷんと湖に入って終わるんだったっけ? ハッピーエンド。
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