世を忍ぶ仮の日記
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2002年11月29日(金) 回線が切れてる

ちょうど仕事に行く時間くらいに目が覚めて、重たい体を引きずってアルバイトへ行く。
視界がおかしくて、ぼやけて見えたりやたらしっかり見えたり、見える物が少し不思議だと、考えることも少し変だ。
で。
気が付いたら到着がギリギリだったんですが、原因が思い出せないんですな(←それが言いたかったのか)。
うわあん、最近子供たち、クリスマス会前だから気合い入れて早めに来るよー。先生は事情も言えず、笑顔で挨拶して授業開始さ。フフフ。
子供が振るクリスマスベルを間違えるくらいの集中力しかありませんが、これでも金貰うつもりなのでしょうか。卑怯だなあ、世の中。一応ピアノを弾いたんですが、楽譜と鍵盤と自分の手の距離感が測れなくてびっくりしました。弾くのはあんまり不便しなかったんですが。多分いつもと同じくらいミスした程度ですが(笑)。←笑い事じゃない。
授業前半はまだ体に下剤がどうも回っているっぽくて、なんか色々辛かったなあ、というくだらない思い出があります。



帰りがけ、友達とお茶して、皮膚科へ。
「いやあ、こないだは、折角治りかけたニキビがまた出てきたと思ったらすっごいショックだったんだけど、治りかけてて良かった」
のようなことを言う先生。
1週間、言うのが遅い。
この男、さぞブイブイゆわせた感じに見えるが、実は言葉足らずが祟って数度女に頬をひっぱたかれてはなかろうか、私生活。
などと人の私生活を勝手に想像しちゃいけませんよー、医者妄想(ただし妙に健全)。
携帯電話をうまくかわして、渋谷で買い物。楽譜とかサ。再び音楽の友をパラ見して「グリモーくん、そのあどけなさ○けは犯罪よ、表紙」と言いたくなってみたりした。与えられた食べ物とか「わああい」とかって食べそうだ。で知らない人でもついていきそうだ、駄目じゃんグリモーくんそっちは駄目だよおおおお(妄想が止まらなくなったらしい)。




再び細かい買い物を大量にしてしまったのですが。
帰宅からの記憶は飛ぶし、買う時も自制心プチ切れてるし。
ああ、カチ切れてる。


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