世を忍ぶ仮の日記
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2002年08月25日(日) ……?

はっと目が覚めたらそこは妹のベッドだった。
この際そんなことはよくあること、むしろ自宅であったことが幸いというものである。
今何処か、何時か、それまで何をしていたか、各確認をする作業がけっこう手間取るものだ。
起床してから、目が覚めた自覚が芽生える頃には既に頭痛がはじまっているので、あーうー、とうなりつつ、眠った事が重大な失態であったことに気がついた。
しまった。
予定では昨日は眠って今日は寝ずにハガキを……(絶句)
自己嫌悪で1時間は軽く無駄に費やす。
しかも何かを買いに外出したのに、なんだったのか分からずに彷徨う。
やっべー。こいつ確実に痴呆老人……若年性痴呆?
てことはクロイツフェルト・ヤコブ病かもしれないわけね。東京都難病指定だわ、こりゃたいへんだ。親子揃って難病に…(父は劇症肝炎から奇跡の生還を果たしている)。
はー、素人診断はいけませぬ。

やっとこさ大河ドラマ観たべ。誰も連絡くれなかったべ。友達いねえなあ、オレ様。やっぱ裕一郎は格好いいわ。フェロモンフェロモン、うっひょっひょ。



夜(遅い、大河ドラマはBSで観た、その後だもの)、いざハガキ書かん! と構えたら家から消しゴムという大切なものが消えていて、もう絵は諦めた。いいよ、どうでもいい。
殴り書き、大作戦決行(←毎度のこと)。
ハガキって書き始めるとどうしてこんなにも部屋が散らかってしまうのでしょう、不思議。
きゃっ。


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