世を忍ぶ仮の日記
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2002年06月24日(月) 最後の一線を越えてしまった罪悪感

気がついたら完徹してました。
妙にノッてきたので、手が攣るまで弾いていたら妹が起きる時間だったという。
またしても朝ご飯をたっぷり作ってあげてから、見送って。
痛くなった股関節でも整形外科に行ったら治るかなと思って行ってみたら。
「はいはい。運動しなきゃ治りますよ」
扱いされて。
私は運動できるように治して欲しかったんですが。
プー。
閣下ちょっとお怒りモード。


眠いまま本屋に行ったのが運の尽きだったのは分かっているのですが、この辺から眠すぎて全然眠たく無くなってきて、さくさく漫画買って、帰って読み切って続きを買いに出かけてしまいました。

……カードで本を。
これだけはやるまい、と固く決意をしていたのはいつの日か(遠い目)。どよよおんと落ち込んでしまったけれども、このフラストレーションをどこにぶつければいいの! お出かけしてしまった私に行ける場所は只一つ本屋だけ。
足は痛くてストレッチも出来ないし、ピアノもいい加減手が攣って動かないし、かといってすやすや眠れるか、全然そんなテンションにもなれない。
トルシエなき今、テレビを付ける理由も無く。
文字を追うだけの体力も無く。
何度かお散歩に出かけて、ロベルトと一時的にさよならしようと思ったのが敗因だったのでしょう。散歩=本屋巡り、な私の頭よ。
眠りにつけたのは17時30分でした。
20時に、鍵を忘れて学校へ行き、帰宅した妹に叩き起こされましたが。

晩ご飯食べ終えて、手の痙攣は止まったけれども今度はロベルトが降りていないので、のって弾くことが不可能だったので、久しぶりにMIDIいじくって遊びました。
少しずつ慣れてきたぞー。
あとはベロシチー(←怨霊、じゃねえよ、音量調節のこと。なんだかボルシチみたい)だけだー。


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