買い物に行った友人の腕に無数の切り傷を見つけました。多すぎて、数え切れないほど正確には、切り傷のあとですが。躊躇傷です。生きていてくれてありがとう。でも、いつかは許してあげてね何をとは言いませんが聞くことができなかった自分も。