| 2008年09月01日(月) |
ここに来て心配になってきた。 |
氷帝Aチーム、やはり1ヶ月もの間、公演をやってきたら当然だし、そうじゃないと困るんだけど本当に絆が強くなってますね。 私は東京公演しか観れなかったので、それ以降の公演のことは観に行った友人達からのレポやキャスト本人達のブログ等で判断するしかないんだけど。 本当に見事に纏まってきてるみたいで。
この中に、10月から和樹君と工が戻ってくる訳だが。 うまく馴染めるのかとても心配になってきた。 ただでさえブランクが長いのに……。 跡部様の魂を降ろせるどうかは彼個人の問題なので、そこは彼の「跡部景吾」に対する思いの強さを嫌と言うほど知っているので心配はしてない。 でも、個人の問題じゃなくテニミュはチームだから。 チームの和というものがとても重要だから。 客の期待もマベの期待も大きく、重圧も相当だろうと思う。 彼は関東大会氷帝戦の冬公演と六角フューチャリングの時にパーフェクトと言ってもいい跡部景吾を演じてしまったのが却ってネックになってる気がする。 その伝説を知っている者の記憶の中で、彼の跡部景吾はどんどん聖域化して行っている。 つまり、彼にとっての一番のライバルは久保田君でも井上君でもなく、聖域化されてしまっている過去の自分なんじゃないかと。 それは自分でも充分わかってるだろうとは思うけど。 後悔を残さないようにがんばって力を出し切ってもらいたい。 それに、他キャストと合わせての稽古ってどのくらいできるんだろう。 個人の稽古はライブが終わったらできるだろうから9/10以降になるんだろうけど、他のキャストは公演中だから、その間をぬってじゃないと一緒の稽古はできないよね。 工の場合は一応この間ドリライに参加してるから、4代目青学とは何とかなるだろうけど、氷帝メンバーとはどうかな。 こっちも心配だけど、まぁでも工は何ていうか……色々と器用だから、多分どうにかしてしまうだろう。 和樹君はあまり器用じゃないから本当に心配だ。
夏公演始まるまでは和樹君のことはそれほど心配してなかったんだけど、ここに来て本当に心配になってきた。 この夏公演を初めて観るときは「楽しみだなー」っていうだけで、特別ドキドキしたりはしなかったんだけど、秋公演に関しては、初めて観る10/5の幕が開く前に死ぬほど緊張しそうだ。
アニメドラマ特撮感想。
ネオアンジェリークAbyss 2nd 妄想だけは元気だ。 エレンたんはやっぱり馬車に乗せてもらうために体を(以下自粛)とか門番を懐柔するために体を(以下自粛)とか色々やらないと。 ヨルゴ理事を助けることができて、そして存在を認められて嬉しそうで。 良かったね、とは思うけども。 もっとこう、辛く切ない感じもいいんじゃないかと。 ホントに妄想だけは元気だ。 とてもじゃないけど、ここには書けないもん。←どんだけ……
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