アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2006年09月24日(日) 絶賛修羅場中。

「キスとクチビル」から飛んで来られた皆様。
初めましての方がほとんどかと思われます。
「EXCESS」の御子柴遙と申します。
現在忍×跡本の修羅場真っ最中ですが、乾×海オンリーには乾×海の既刊を1種こそっと置かせていただくことになっております。
もしよろしければ、ついでに見て行かれてくださいね。

と、ご挨拶も済んだところで。

そうなんだよ。
何であんなにあのコメンタリが萌えたのか、今になってようやくわかった。
名前で呼んだからとかじゃないんだ。
それは確かにものすごいサプライズで向こう様のサービスで。
でも、私が一番嬉しかったのは、跡部様とおっしーが日常会話をしていたことだったんですよ。
もう本当にたわいもない会話。
それが萌える。
あの二人が、会話しているという、この事実だけでアホほど萌えられる。
だって跡部様は手塚ラブを隠さないし、樺地自慢もすごかった。
なのに、全然不快じゃない。
そんな跡部様が可愛くて愛おしい。
唐突にテンション上がって戦闘モードになるカッコよさ。
それにもアホほど萌える。
跡部様の手塚ラブ度の高さを気にしてない風で実はすっごく気にしてるおっしの姿に萌える。
もしかしたら会話にならずに、跡部様がとにかくハイテンションで喋ってるだけで、おっしは横でぼやいてたりたまにツッ込んでるだけで、それすらも拾ってもらえない……みたいな状態も想像してたのね。
想像っつか、覚悟?
だって考えてもみて。
あの二人が公式の場(原作やアニメ)で、私的な会話することなんてまずないじゃん。
一体どんなテンションでどんな話するのか、想像もできないよ。
だから同人誌書くのね。
「こんなだったらいいな」って思いながら。
会話してくれてるだけで、全身の血が沸騰するくらい興奮した。
いやもうマジで。

それはそれとして和樹君は「背中が弱い」って……どうしてそういう大事なことをもっと早く言ってくれないのか。←?
つか自分で「全身性感帯」とか申告すんな(笑)。


Web拍手、今日もたくさん押していただきましてどうもありがとうございました〜。

忍×跡神、後でメールします……!←原稿やれよ


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