気まぐれ日記
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解説しなければ分からない文章ばかり書いてます。はい。 今回のは、べグゼッドの一人称形式。しかも、十七、八歳ということです。バルクたちがいる時代の千年ほど前になります。 だけど、年数まで考えてないんで、細かいことはなんとも言えません。そのへんもどうにかしたいんだけど、過去やら未来やらなにかと年が関係のない奴らもいるし、細かくすると後々支障をきたしそうで……この辺、私の甘いところです。すいません。 キャラ日記の延長版ということで、一人称です。べグゼッドが寝てたり見てなかったりいなかったりすると、話は主人公の知らないところで進んでます。気長に読んでください。あまり長いのにはしないつもりです。 余談。べグゼッドの話を一番最初書いた時(プロットというべきなんでしょうが、それほどのものでもないのです)、彼はそのときから女装してます。草のキャラ、3割ほどはやってることなんであんまり気にしないでください。(笑)別に、意識してやってることでないんですが、変装といえば女装ですよね。(笑)
鋼の錬金術師「迷走の輪舞曲」……まず、カートリッジを差し込んでスイッチを入れると、あの曲が掛かります。次に、超省略リオールの町編を体験できます。このとき、買って損した気持ちになりましたが……あれま、練成が面白いではありませんか。さくさくっと手軽に練成(等価交換はやっぱり無視)して、盗賊やら悪党やらキメラをやっつけていきます。で、毎度おなじみ列車ジャック(二回も体験できます)、偽者騒動、キメラ騒動も起こります。(PS版でもキメラ退治だったような……) 心のよりどころは、大佐、少佐、中尉(階級順)が仲間になってくれること。ゲームオリジナルキャラも良いこと。マーティンス中佐は漫画の方でも活躍してもらいたいくらいです。(笑)あとは、すべての練成技パターンを手帳に記して完成させる、というようなゲーム魂をくすぐるシステムと、アルの猫集め。ストーリーはまあまあ楽しめるくらいでしょうか? とにかく、クリアしたら一報します。
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