あの世界で生きてたことを思い出す大地を踏み鳴らしてた事が懐かしいあの頃の自分なんて信じられないよ凍える様な部屋の環境にもう慣れた失われた魂の記憶を思い出すためにどこを探したって見つかりはしない現状に満足はしているんだけれども何か物足りない凍える世界の住人さ―END―