2003年07月13日(日) 生活的�ァ舛擦辰韻鵐潺轡絅薀鵑修裡�
あのー。井ノ本です。
化粧品について書き続けたのでちょっと違う話が書いてみたくなりました。 今日はせっけんの話。 あんま変わらない? ズコッ(「なぜか笑介」風味でお願いします)
洗うときはせっけんに限ります。 ハンドソープとかボディソープとかいうしゃらくさいもんはよう使わんです。 でろーんとしてて気に食わんですよ。 その点せっけんはいい。 自分の手で泡立てるのがDIY精神を盛り上げます。 減り具合が見てわかるのもよかです。 ハンドソープとかなんとかは容器を開けてみんことにはわからんのです。 うっかり切らしてしまったときのあの寂寥感。 それにくらべてせっけんはよかですよ。 自分の手で使い切っていく感じがたまらんです。
というわけでせっけん派です。 しかし高いせっけんはよう使わんです。 昔はお中元カタログとかチェックして自分で自分に送って高いせっけんをひととおり試したりしたのですが。 そこでたどり着いた結論。 せっけんは安くてなんぼ。 スーパーとかで1個100円とかそんくらいの浴用せっけんがよいのです。 やっすいせっけんなのになかなかいい仕事しよる、というふんばり感がいいのです。 実際使ってみてそんなものすごい差があるとは思わんかったしなあ。
せっけんつうてもまあいろいろあります。 牛乳せっけんも赤箱青箱ありますし。 試しているうちに記憶がごっちゃになったりしてきます。 なのでノートにつけるようになりました。 名づけてせっけんミシュラン。 泡立ち、香り、泡切れ、汚れ落ち等について通信簿風味につけていくのです。 なんだかんだと3年くらいつけてました。 今も手元にあります。 当時のわたしはマメだったんだなあ…と半ば呆れる思い。 具体的な中身は次回にでも。 えっなんで今書かないのかって?
だって手打ちすんのめんどいし… (どんどんマメじゃなくなっていくわたくし) |
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