言の葉
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ボクは何ものにも動じない性格だって 自分を考えてきたんだ 人がパニックになった時だって いつだって冷静に対処法を考えていた そう その瞬間が訪れると 慌てるより先に どうするかが浮かんできたんだ
それが崩れたのは キミの心に触れた瞬間なんだ
その時どうしよう どうしたらいいんだろう? っていう考えが アタマの中をグルグルと回って ボクは役立たずになっていたんだ
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そんな風に弱みを見せることが 人にどんな影響を与えるかが 怖いっていう気持ちと 信じてみたいっていう気持ちが ないまぜになって
いつしか視線はキミへと・・・
そんな気持ちを こうして抱えているんだよ
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