言の葉
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別に嫌いになったわけじゃないんだ ただ彼女が考えたことを 自分なりに想像して そこにどうしようもない疎外感を感じて いや疎外感を感じたのは ボクではなくて 彼女だったんだ
足を怪我したボク そんなボクの介護もできないキミ それが全てだったんだと思う
ボクのその時 「もう解放してあげないといけない」って 自分の想いとは無関係に決断したんだ
これまでワガママをいっていたのはボク 勝手なことをいっていたのもボクだったんだ
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なんとなく天然なようで 実は凄くキッチリ物事を考えるヒトだったんだ
これで終わったって思っていた 本当に ↑ 押すと言葉がかわる投票釦
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