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懸賞生活 2003年10月27日(月)
さて、ひろのお言葉に甘え

すっかりレスをサボってるわたしですが

毎日毎日何をしてるのかと言うと

一日の大半は 懸賞に費やしてるといってもいいくらい。



先程 応募したのは「ローション」です。


アタシの顔なんて もう どんなもん使っても一緒だし

誰に見せる訳でもないし

誰も誉めてくれないし

日々の成果も認めてくれないし(といっても 努力はしてないのだが)

あぁ〜 いいですよ いいんですよ!

とりあえず 何かしらつけておきゃぁ〜乾燥もしないでしょ。



てな 気持ちで 2つ3つあった質問に答えていたんですよ。








うげっ!!!!!!!!













「コンドームやローションを購入する場合に気にする点は?」






そ・・・・・・

そっちのローションですか(滝汗










こ、これは きっと・・・・

たぶん お顔には使用しないんですよね?






   



にっき 2003年10月24日(金)
あぁ、気付けば またボヤキさぼってたんだ。


いつも思うんだけど このネット世界って考えること多し。


もちろん日常生活も。



実は この1週間で

3回、女の子の涙を目の当りにしたわけでして・・・・・

3回のうち2回は同一人物でして・・・・・

3回のうち2回はワタシが泣かせてしまったわけで・・・・



ま、

簡単に言うと二人のオンナノコを泣かせてしまいました。

(1回はワタシが原因じゃないのよ エヘ☆)






あぅ。(脱落)


泣くなよ 泣かないでくれよ どうすりゃいいんだよ。

困っちゃうよ。

ごめん  ごめんよ  ごめんってば!アタシが悪かったって!(逆切れ)

てな 日々を過ごしておりました。



そんなわけで 自らの発言に 自信が持てず 

掲示板のレスが遅れております。

申し訳ありません。(おっと 良いいいわけじゃない?)







そんなわけで

「あぁ〜〜ん あたしも怒ってぇん キュピーーーーン☆」

なんて 方がいましたら

電話番号を記入し、メールカモン!!!(やけくそ




2003年10月10日(金)

ボヤキを書く時 いつも「タイトル」に悩む。

私が考えるタイトルっていうのは

パッと見て 「あ、こういう内容ですか ふむふむ」

とわかるようなものにしたいなぁ

と思うけど なんせ「長文ダラダラ意味不明書き」が得意な私は

タイトルという存在自体が苦手だ。




昨日のは 前から決めたタイトルなんだけど・・・。


ああああああああああ!!

「童心へ」になってる!!!

「童心へかえる」にしたつもりだったのに。




ま、いっか。


でだ、

「童心」って どういう意味だと思います?

ワタシは 「幼い心 とか純真」って思ったんですけどね。

調べてみたら

「子供の心。また、子供のような純真な心。 」だそうです。

ふぅぅ〜む。そうか。

ということは

「童心」の「童」という漢字は「子供」を意味するのか?

というわけで 調べてみました。






[ここで]






あるわあるわ。55件。


で、私が一番先に調べたのは・・・・・・・・・。



おほほのほ。







中学生じゃあるまいし(笑)



そして ワタシは童心へかえる。











童心へ 2003年10月09日(木)

先月のこと。



幼稚園で子供たちの親子遠足があった。

が、

ボンズが風邪を引き そして熱を出した為 親子遠足には

参加できなかった。


さて 残るもう一人娘。風邪をひいてない子供にしてみれば

とても残念だったと思う。



何日も前から親子遠足を楽しみに楽しみにしてたのに

仕方なく欠席。


あまりにもかわいそうなので

家で 遠足を真似て お昼ご飯を食べた。




数日後 旦那さんが遠足へいこう!というので行ってきた。


天気が良く 空気も気持良い日で

アタシも気持ちが良くなった。




前を歩く娘が スキップをしている。

スキップといっても まだ ぎこちなく

見てるこっちは「ん゛  そ・・それは?・・・・・・・・・」

と思うスキップだけれど。


けど 本人はとても楽しそうに前へ進む。


それを見ていたワタシもスキップをしたくなった。

まわりに誰もいないことを確認し ちょっとだけしてみた。

満足。





後日 その話を友達にしたら 

「なにやってんだよぉぉぉ!!!」と笑われた。

なにやってんだよぉぉおぉって

スキップだろ!(笑)


いやだなぁ 大人って。

アナタもやってみなさいよ。

天気がよく 空気のきれいなとこでのスキップ。




このようにして ワタシは時々童心へかえる。













 ↑ハハ疲れ果てて帰るの図











怪しい旦那サマ 2003年10月07日(火)
旦那さんの 携帯でチョコマカ遊んでいた。

それを見ていた旦那さんが

なぜか慌ててる様子。





不審に思った妻みるるは追求した。

追求した。

追求した。

追求した。

追求した。

追求した。

追求した。

追求した。

追求した。










犯人は 吐いた。








妻からの着信音を



ボブサップのテーマ曲に設定してると言う事を・・・。








へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜×85




私の手元に道外の空気 2003年10月06日(月)

先日 ある人からお茶を頂いた。

それはそれは かなり恩着せがましく頂いた。

「これはねぇ すっごい美味しいお茶なの。

たったこれだけで 5000円もするの。

すごいでしょ?

でもね 本当に美味しいんだから!

あげるから飲んでごらん」と。




速やかに頂戴はした。



賞味期限は2年前で切れていた。





ま、封を切ってないから ダイジョブなのかもしれないが

この人は いつもそうだ。

いつも恩着せがましく私や旦那に物をくれるのだが

必ずといっていいほど賞味期限の切れたものだ。



あたしら夫婦を廃棄物処理班とでも思ってるのだろうか。




旦那は 女性に優しい男性だが

この女性に関しては違う。

「あの女のする事だ。そんなもの捨てろ」と言ったけれど

勿体無いので その「すっごい美味しい5000円のお茶」は

入浴剤と化した。





そんな訳で ココ最近「お茶」には全く縁が無かった我が家なのですが

今日 夕暮れと共に お友達から お茶が届いた。



外見も中身もとても上品な代物で

「アタクシなんぞが口にしても良いのでしょうか・・・」

と しばしためらうが

即お湯を沸かす。


お湯待ちの間 娘が

「荷物誰からぁ? どこからぁ? お母さんのお友達?」

なんて聞いてくるので きちんと答える。

私が答えたことを そのまま言い返す娘が

なんとなく面白くてたまらない。




私が日本で行ってみたいところが二つあって

その中の一つが このお茶の県だ。

その「県」に行きたいだけであって

そのお茶の「生産地」には 正直特に興味は無かった。




一瞬で気持ちが変わった。


子供たちも寝て 時間が出来たので

その生産地を調べてみたところ(ストーカーのようだ)

興味のある文章が出てきた。


「時は、鎌倉時代の末期。

倒幕の計画が知れ、笠置山に難を逃れた後醍醐天皇。

その事実を天皇に想いを寄せていたある高位の女官が聞きつけ、

伊勢で療養していたにもかかわらず駆けつけます。


しかし、時すでに遅し。

彼女が着いたときには、恋い慕う天皇は追手から逃れるために笠置山を発ち、

その後行方不明となってしまいます。

彼女は、天皇に逢えなかった深い哀しみから、

そして長旅の疲れから持病が再発し、その後、自らの命を絶ってしまいます。

命を絶つその時に、彼女は、想いを寄せる相手の身を案じて心を裂き、

恋する気持ちに心を焦がし、

そして病に苦しむような辛いことは自分一人で十分だから、

人々が自分と同じ苦しみに合うことのないように

守り神になろうと遺言したそうです。

その後、彼女を哀れんだ人々が祠を建て、祀ったと言い伝えられています。」



何度読み返しても 何気ない文章だ。

何気ないって言うか・・そうなんだ・・と。


もし、そのお友達に

「あなたの住むところに私は興味があります。

行ってみたいと思います」

と言ったとしても

もしかしたら 

「特に何も無いよ〜」なんて返事が帰ってくるかもしれない。



以前 違う友達にも同じことを言った覚えがある。

返事は 上のような返事だった気もする。




何も無くてよいのです。

ただ その土地を自分の目で確認したかっただけだし

その土地の空気を自分の体で感じたかっただけだし。

もちろん そこに住むお友達に「必ず」会って帰ってこようとも思わない。

都合があって 会えたら良いなぁ〜 くらいの気持ちで。




旅に出るとき 何かを期待するのは良くないと思う。

いや、これは私の考えですがね。

何かを期待し 行ってみると

あらあら・・ガックリ(私の場合、大半期待するモノというのは口にするもの)

となるとイヤだから。



そのてん

「祠」はアタシの期待を裏切らないだろう。

なんせ 口にするものではないのだから・・・・・(笑)












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今回のボヤキは お友達に許可を得ず書いています。

なるべく土地等わからないように 書いたつもりですが

もしも

もしも このボヤキを見て「きぃぃぃ!!ちょっと なんつぅことを!!」

と お思いでしたら ごめんなさい。

即 削除











しませんので あしからず (笑)


あ・・・お礼の手紙書かなければ。 では 失礼おば。


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ご苦労 娘。 2003年10月03日(金)

いまだに ワタシはトイレとお風呂がユックリ入れない。

なぜなら子供達がありがたいことに邪魔してくれるからだ。

もちろんお風呂掃除もトイレ掃除もユックリ出来ない。

なぜなら子供達がありがたいことに邪魔してくれるからだ。



いいんだ 別に。

こんなに「オカアサン オカアサァァァァン」って言って探し回ったり

ベタベタしてくれるのは今しかないんだし。



でも、正直掃除はユックリしたい。

今朝もトイレ掃除をしてると

娘の足音がテクテクと近づいてきたので

すぐさまトイレのカギをした。


ガチャガチャするので

「今 掃除中!」と言ったのにもかかわらず

ドアのあちら側で 一人話をする娘。

「ねぇねぇオカアサン 昨日ねレイちゃんのお母さんが幼稚園に来たよ」

「そう〜 レイちゃんのお母さんってキレイだよねぇ」

「うん








ワタシのオカアサンはかわいいよ」

おい!なんだその間は。

と思ったけど 

「ホントにそう思ってる?」と聞くと

「だって かわいいって言わないと

ゴガァァァ!!!!!!!って言うから・・・。

だからかわいい」

なんだよ そりゃぁ。ゴガァァァ!!なんて言わないし、

それにそんな小さいうちから人に気を使うなよ。




あぁ〜 なんかかわいそうになってきた。

ので、今日は かわいいオカアサンになろう。そう決めた。








ブーム 2003年10月02日(木)
今 ワタシのまわりは「細木数子」ブームだ。


皆さんもご存知でしょ?細木数子さん。

最近よくテレビに出てるよね。

なんだかすっげぇ〜お家に住んでたり彼氏がたくさんいたりとか・・・

全く 羨ましい話だ。

ま、その裏には本人の努力があるんだろうけれど・・・。




さて、そんな訳で細木数子さんブームで周りはギャーギャー騒いでる。

やれ 来年は大殺界だ うわぁーーんとか

やったぁ!これ以上にないってくらいの運気がやってくるわ☆

とか。

ふん。金持ち男と結婚して 子供産んで 家建てて 邪魔なものは追いやって

それ以上に何を望むんだ!


とは 言わないけど皆踊らされてるな。数子ワールドに。




いや、別に私は細木数子さんが嫌いではない。

どちらかと言うと 書店で気になる本だし

毎年毎年 チラッとは見る。 

結婚する前なんて本買っちゃったし。(笑)



でも、怖いんだよぅ 細木さん。

言い方が。書き方が。

こう、上からものを言うみたいなね。

ワタシ ダメなんです。苦手なんです。あ〜いう言い方が。







なのに

いきなり数子ワールドに引き寄せられた。

ホントいきなり。


朝 子供たちを見送って

掃除機かけて

床拭きして

友達からデンワキて ちょっとしゃべって

コーヒー飲みながら ボーっとしてたら

急に、 急に「スクッ」と立って

「買いに行かなきゃ」って。

外は雨だっつぅの。

でも、行ったんだな ワタシは。

なんも雨ん中行かなくてもいいだろうに・・・。

って 思うよね?ワタシも思う。

だけど 頭とココロが

「細木ぃ〜〜!!!待っててくれよ 今買うぞっ!」って。(笑)



で、ワタシは思ったね。

ワタシは本に関しては 絶対欲しいものは手に入れたい女なんだなって。

なんとしてでも手に入れたいもん。

今欲しい!と思ったら今じゃなきゃダメなんだ。

ガマンできないのさ。

タバコとかビールとか我慢できる。

いや、ウソだ。タバコは我慢できないか。

あと、チョコもガマンできない。


服とか 靴とかそういうもんは

ガマンして悩んで悩んで買うのが好き。

悩んで悩んで時間をかけて手に入れるのが好き。


ははぁ〜ん そっかぁ

チョコとタバコと本には弱いんだな ワタシは。

良かった 男じゃなくて。









あら?なんだか話がそれてないかい?



で、買ってきたサァ 細木数子さんの本。

旦那のも買ってきた。ワタシって旦那思いだわぁ ウットリ(←自分に)


ほぅほぅほぅ〜 フムフムフムと読む。

そして 旦那が帰ってきたので

「これ! 見て見て 買ってきちゃったよ 雨の中ね 君のもね♪」

と言ったら 不機嫌な顔をする旦那。

「お前が買うと あの人が潤うんだぞ バカじゃないの」だって。




夢のない男だなぁ〜。

こういうお金の使い方もいいじゃいのねぇ。

あらぁん すっかりどっぷりはまっちゃったわ 数子ワールド恐るべし。












好きになれないんです。 2003年10月01日(水)
近所で苦手な人が二人いる。


その人たちから電話が来たり メールが来たりすると

どんよりな気持ちになってしまう。

ま、アドレスや番号教えた私にも問題はあるんだが。





しかしまぁ なぜに近所のオクサンたちは

やたらと集団になりたがるんだか不思議でたまらん。

「いつ ヒマ??」とか「今度 子供たちあそばせましょうよ」とか。

話を聞くと 予定が入ってないと落ち着かないとか・・・・。


わからんでもない。

人間なんて一人で生きていけないし。

あ、生きていける人もいるかもしれないけど

少なくともワタシは一人では生きていけない。

家族とか お友達とか(ネットで出会った人も含めて)いないと困る。


だけどその人たちといつも一緒に「仲良しこよしぃ ランランラ〜ン♪」

なんて 出来やしない。したくない。学生じゃあるまいし。



あぁ〜 私とは違う人種だ。



そう、私とは違うんだ。

だけど なぜこんなに苦手なのか今 やっとわかった。


そのオクサンたちはパワフルなんだ。

話し方が。


声がでかい。

カラダで会話を表現をする。

そして人の話は聞かない。




「ぐあぁぁ!!!!!」と話すのだ。


なんか目に見えぬ気を発してるような・・・。

そして私のパワーが吸い取られていくような。

よく病院へ行って帰ってくると元気がなかったり

年輩の人たちの中にポツンといると

なにか・・・・なにか吸い取られてる気がする。



それと同じ。


だから 私はそのオクサンたちが苦手なんだ。そうなんだ。








でも、


でも、ちょっと待てよ。

「声がでかい。

カラダで会話を表現をする。

そして人の話は聞かない。」


あ・・・・・・・・







あぁ・・・・・・・・・・・・・・・









飲んだ時のアタシもそうだ。同じ人種だったのか くぅ〜(凹













miruru