MUSIC春秋
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 2007年07月31日(火)
いつかこんな日が…

パソコンコワレタ。


 2007年07月30日(月)
荒行




またしても
帰り道で雨に降られて濡れてしまった。
通り雨とわかっていても
急いで帰らなければいけない
理由があったのだ。

今月は本当に何度も何度も雨に濡れた。
基本的には雨が降り出した時は自転車を置いて
バスや電車や徒歩で帰るのだけど
最近は強行突破が多い。
雨に濡れるぐらいたいしたことじゃないと
思うようになったとも言えるし
ぬるま湯の生活が物足りず
あえて厳しい状況を自分に与えたいがため
とも言える。(たとえ無意味なことでも)
それもこれも
鈴木圭介の歌詞の影響を受けすぎているせい
であることは自覚している。

そして顔からダラダラと雫を垂らして
平然と信号待ちしている自分に、
たぶん酔っている。

注:運動神経の都合上、傘をさしての運転は不可。


 2007年07月29日(日)
深夜の私

撮って出し。


夜7時〜深夜1時半まで
選挙関係のバイトしてきました。

休日で深夜にも関わらず
時給780円ってどうなの
って思ったけど
思ったほどハードじゃなかったから
まあいいや。
結構あっという間に時間が過ぎたし。

夕飯食べて出かけたにも関わらず
弁当が一個余ってたので
もらって食べちゃいました。


 2007年07月28日(土)
酷暑日

今年も自宅から。


陽射しギラギラ、
汗がダラダラ、
路上にはひっくり返った蝉、
スクランブル交差点には
足元はだけさせながらのしのし歩く
浴衣女子の群れ。

ああいつの間にか
真夏になっていた。


 2007年07月27日(金)
オファー

ヒヨドリがいます。


東京に来てネオンを弾いて欲しい
と言われてびっくりどんきー!
でもどうせ行かないので
“ピアノの発表会のオマケ”という点は
自分の中で忘れて、
ミュージシャンみたいでカッコイイねえ
ついにツアーだねえ
東京だよ〜?
いやあ残念、行けなくて〜
と、ニマニマして楽しむ。
どうしようもなく
小さい小さーい生き方やけどね。




 2007年07月26日(木)
続・お金の使い方




日曜のバイトの詳細について
なかなか指示がないので自分から聞いてみた。

「えーと、夜7時に、3階の、」
ちょっと待った。夜?!
「夜の、7時。」
昼の部のつもりだったんですけど。
「悪いね、こういう会社やもんで。」
まじか。
会社っつうかあんたやろ。
7時からってそれいつ終わるの。
ヤだ。なんか出るらしいし。
おにぎりは出んやろうし。

しかし自分からやらしてくれと言い出しておいて
今さらやめるとは言いにくい。
どうにかいいように考えよう。
そや、
昼間に時間が出来たので
美術館に行っとこう。
県美の「川��小虎と東山魁夷展」。うひょ。
あっ・・・。


金が足りん。


 2007年07月25日(水)
お金の使い方




今月中に休日はあと1日だけ。
必要なお金は楽器のリース代3000円と
ランチ代600円。
それだけ確保して
郵便局へ行き、
某ファンクラブの会費3500円を振り込むと
財布に1000円残ったのでついでに、

以下、秘密。



 2007年07月24日(火)
ライキャック

わんこそば、あっという間に完食。
忙しいと思ったのも束の間で
もう仕事が無くなってしまいました。
つまらん。
もっと全力で燃えるように働きたいよう。
もの足りん。
まあでも事故や問題が起きたりせず
つつがなく運行できるのが一番なのだ。
今度の日曜にはバイトもあるし
ちょっとおとなしくしとろか。

そんなタイミングで今日は
嬉しい来客がありました。

派遣女子を引き連れて
赤面しつつ控え室を襲撃した後は
邪魔にならないように、
部屋のモニターで鑑賞。
嫌な顔するとバレるわよ。
と思ったけど
笑顔が映ってよかった。

本番はスタジオの窓から見学。
ちょうど顔が見えん。
ずっと見てても誰も「仕事しろ」と
言わないのがかえって怖い。
クビになりませんように。
そして杉ちゃんのギックリ腰が
早く治りますように。

職場の廊下に
いつものピアノとヴァイオリンの音が響いて
とても嬉しいんだけど
未だわんこそば状態の人もたくさんいるので
あんまりはしゃげない空気・・・
の中でこそこそとはしゃぐ。

スタッフ数人でお見送りした時
助手席から手を振る鉄平ちゃんが
なんかカワイイと好評でした。
(私に。)


 2007年07月23日(月)
わんこそば式

もう百日紅の季節に
なりましたか。


仕事が忙しいのが
楽しくてたまりません。
もっといける、まだいける。
どんどん持ってこーい!
イキイキした自分が気持ちいい。
なぜか周りには
カリカリしているように
見えるらしいけど。


 2007年07月22日(日)
敢闘賞

蝉の声を聴きました。



重圧に弱くて自信がなくて正直で
去年なんて
母校の生徒たちに「優勝してください」と
応援されているのに「それは無理」なんて
答えていたのに
今年はまるで別人のような鋭い目。
期待が膨らみすぎたために
結果が少し残念なものになってしまったけれど
この2週間よく盛り上げてくれたと思います。
唇を噛んで涙を堪える表情に思わずホロリ。
梅雨明けより一足早く名古屋を熱くした
ミッキー、大関昇進おめでとう。


 2007年07月21日(土)
燻る夢

水滴シリーズ。

文字が映っていました。


仕事を大急ぎで片付けて
予約してあったカイロへ。
伸びた背中を
ビルのガラスに映したら
土曜の街に見向きもせず
電車で直帰。
ベッドに転がって
目を開けたまま夢を見る。

日暮れ前の
古い商店街。
小さなスーパーの
狭い階段を上る。
スタジオと
煙草のにおい。
シールドを解いてエレピの下をくぐる。
ドラムの音に続いて重なり
腹に響くベースの轟音。
「キーボード音小さい。」
「ちょー、ローズに缶コーヒー置かんといて。」
「何からやる?」

ため息ついて
目を閉じて
少し眠った。


 2007年07月20日(金)
社会の陰

見下されることがあっても
そりゃ仕方ない。

でも外付けのプライドには
負ける気がしない。
私のプライドには
根拠もないけど傷もつかない。
永久に。


++++++++++++


おニューの着ぐるみを
試着させていただきました。
そのまま他の部署を奇襲。
相手から私が見えなくても
こっちからは丸見えという
状況が面白い。


 2007年07月19日(木)
夜咲く花

2年前、ピアノの先生の家で
もらってきた月下美人。
一枚の葉っぱから増えて
どんどん大きくなり、
今夜ついに最初の花が咲きます。

19:04

噛み付かれそう。
リトルショップオブホラーズ・・。

19:08

みるみる
開いていきます。

19:51

ピントがなかなか合わなくて
大変なんですが

19:56

朝には枯れてしまうので
がんばって撮ります。

20:10

20:58

匂いがだんだん
強くなってきました。

20:59

もう満開かな。

22:03

3時間かかって咲きました。

22:03


 2007年07月17日(火)
無情の雨

7月15日撮影


どうして毎日のように
濡れて帰らねばならんのか。

「日頃の行いが・・。」とか
そういうのもう聞き飽きたんだよね。

なんて考えていたら
電線から落ちてきた水の塊が
脳天を直撃。

仕方なく雨宿りしていたら
結びの一番を見そびれた。


 2007年07月16日(月)
忘却の空




クルマもケッタも少なくて走りやすい
休日出勤の交差点。
今日の空は
なんだか青が深い。
夏が来たのだろうか。

・・・。
青いサングラスをかけて来たことを
もう忘れていた。


 2007年07月15日(日)
七月の詩

久しぶりの青空。


お勝手の窓から流れ込む
風はひんやりと心地よく
お釜の底にへばりついた
ご飯粒をかき集めた。




 2007年07月14日(土)
試練




仕事が終わり次第
バンドネオン教室に行くつもりで
雨に濡れないように
ゴミ袋をかぶせた楽器を持って休日出勤。
昼ごろまでに終われば
15分でも出席できる。

しかし台風と高野連に振り回され
仕事は予想以上にややこしくなり
結局、講座には間に合わず
退社したのは夕方。
必要なかった楽器を持って帰るのは虚しいけど
たまには
重い荷物を持って歩いたりした方がいいような
気がするからまあいい。

バスを降りた後
楽器が重くて右手から左手に持ち替えたら
雨に濡れていたビニールが身体に密着したけど
楽器と違って
自分は多少濡れても傷んだりしないから
まあいい。


 2007年07月13日(金)
東京タワー

7日の晩に
友だちが送ってくれた写真。


8日のライブ以来ずっと
フラカンの曲が聴こえ続けている。
若い頃は当たり前によくあったことだけど
こういうの久しぶり。
理由はわからない。
フラカンのライブはもう何度も行っているのに。

昨日は『はぐれもの讃歌』で
今日は『東京タワー』。
朝からずっと。
仕事中、左クリックと右クリックを
チマチマと繰り返している時も。
出力したフォーマットを持って
廊下を何度も行き来する間も。
窓の外の蔦の葉を眺めている時も。
雲の流れを見上げている時も。
琴光喜が闘っているのを見ている間も。
腹の痛みをこらえている間も。
雑踏の中に
息絶えた仔猫を見つけた時も。
ずぶ濡れでケッタを走らせている間も。

そして今も。


 2007年07月12日(木)
Back to the rock.




前の職場の制服に
合わせるために買った白いシャツも
ジーンズと赤いTシャツの上に羽織れば
ロッカー風。


色気は諦めても
背筋を伸ばして歩きたい。


 2007年07月11日(水)
セクステット

昨日の写真のノートリ版。


栗Qは得三で聴くのが楽しかったんだけど
ついに客が入りきらなくなって
今回はボトムライン。
ボトムラインの
別世界を作り上げる照明は好きだけど
栗Qのステージにはちょっと
コントラストが強すぎると思った
けどすぐ慣れた。

今回もステージには楽器がいっぱい。
特にゲストの2人は
楽器の要塞に埋もれる、ひょろ長い仁王像。
(ステージの後方、両端にいた)
職人のように黙々と
グロッケンを叩きながらカズー、
バスドラを踏みながらギタレレ(ギターだったかも)
トライアングルに鳥みたいな笛に
ほとんどは名前のわからない楽器を
次々に持ち替えて、ほんとに忙しそう。
こんなにゴージャスにやっちゃうと
次からまた4人に戻ったら寂しくなるけど
メンバーも客も半年もすれば忘れるだろうって。
ほんと?私結構覚えてるかもー。

栗原氏は難しい曲を
「これは難しい。大変だ。」と
わざわざ発表して、大変そうに演奏する。
そんなに難しい曲作らなければいいのに。
と一瞬思ったけど、いや、そうだった、
難しい曲ほどうまく弾けると気持ちいいんだった。
アンサンブルならなおさらね。

ゆるゆるでほのぼのした印象が強い栗Qだけど
複雑に絡み合ったアンサンブルは
実はスリリングでエモーショナルだったりする。
強く足踏みしたり眉を激しく動かしたり
そして曲の終わりに笛の先をタクトのように
くるりと回して合図を出す所・・・そして
ゆるくてぐだぐだな中にも知性が垣間見えるMC。
部屋でCDを聴くのもいいけど
生ならではのお楽しみがたくさんある栗Qは
やっぱり
断然ライブがおすすめ。




栗コーダーカルテット 笛社会リリースツアー
ゲスト:夏秋文尚、イトケン / 今池ボトムライン


 2007年07月10日(火)
熱中症

水滴シリーズ


栗Qのライブに行く日だというのに
いまだに心の中はフラカンでいっぱいで
なのになぜか
梅ちゃんの夢で目を覚ました。

忙しいのか
暇なのか。


(ライブレポは明日。)


 2007年07月09日(月)
名詞化

ドラムカン


昨日の日記の話ですが、
フラカンの復活ライブについてはもっともっと
ドラマティックに書き上げたかったんだけど
好きすぎるとうまく書けない
ということはよくあることでして
これを名付けて
「好きすぎるとうまく書けない現象」。


 2007年07月08日(日)
おかえり

インコが外を見て固まっているので
視線の先を追うとトンボがいたので
「あれはトンボやで。」と
教えました。


機会を逃して書けずにいましたが、
この日記によく登場するフラワーカンパニーズは
4月から活動を休止していました。
その間全国のいくつものライブかキャンセルになり
私が楽しみにしていた5月19日の名古屋のワンマンも
9月まで延期になってしまいました。

数ヶ月の延期ぐらい特に問題はありませんが
ショックだったのは、その理由が
『ボーカル鈴木圭介の声のトラブル』だったこと。
ライブ命のフラカンがライブをキャンセルするなんて
よっぽどのことに違いありません。
オフィシャルサイトの掲示板には
ファンの書き込みが殺到しました。
私も含め、ほぼ全員が同じことを考えていました。
『何よりも圭介のメンタル面が心配でたまらない。』
彼がどういう人間か
あの歌を好きな人ならみんな知っているから。

祈りは届いて喉のポリープは2ヶ月で完治し
めでたく復帰第一弾ツアーがスタートしました。
しかしそのツアーはワンマンではなく
3つのバンドが競演するイベント。
フラカンは年に何度も名古屋に来るので
私が行くライブはワンマンだけと決めています。
なぜなら対バンのファンが怖いから。
(あと体力の問題も。寄る年波といいますか。)
でもワンマンの振り替えはずっと先だし
今回だけは特別なので
がんばって行ってきました。そう、今夜でした。

やっぱり対バンのファンは怖かったし
3時間立っている自信もなかったので
ステージから遠く離れた安全地帯で
文字通り見守るようにしか
観られなかったのは残念だったけど
病もブランク(たった2ヶ月だっつの)も
まったく感じさせないどころか
更にパワーアップして見事な復活を果たした
唯一無比の喉や
膝をついての熱唱や
4人の笑顔に感無量。

そしてアンコール前の
最後の曲“アイムオールライト”のラストで
圭介氏が何度も大声で叫んだ
『アイム・オールライト!』という言葉は
しっかりと、この胸に届きました。



俺達いつでもロックバカ!vol.118
出演:ニューロティカ/GELUGUGU/フラワーカンパニーズ
大須E.L.L.


 2007年07月07日(土)
魔法系




「魔法じかけの音楽帳」というCDを買いました。
全曲を栗コーダーのメンバーが作曲して
演奏にも全員が参加している、
れっきとした栗Q作品なのですが
店頭では買いにくいので
なかなか入手できずにいました。
何故買いにくいのかというと実はこれ
「奥さまは魔法少女」という
テレ東深夜萌え系アニメのサントラ盤なのです。
よってジャケットが・・いやん、もう。

しかしサウンドはいつもの栗Qに
ストリングスやパーカッションの味付けもあり
テーマも「懐かしさ」「牧歌的な優しい曲」
「歴史があり自然の多いゆったりした時間の流れる街と
 そこに暮らす人々の生活」(ライナーNより引用)
という、栗ファンならそそられまくりなキーワード。
なのにライブの物販にも並ばないし、
CDショップの「く」の棚にも置いてないので
今やマイナーではなくなった栗Qのマイナーな作品。
そしてそれがまた魅力のひとつなのかも。
amazonで買えばよかったのだということに
気づいてよかったのだ。

夕方、部屋の窓をあけて
職場の階段粗大ゴミリレーで筋肉痛になった身体を
床に投げ出して聴くのに
ぴったりな音楽でありました。
この場合、部屋は散らかったまま。


 2007年07月06日(金)
徐行

川の向こう岸が
映っています。


正しいことを言うことが
いつも正しいとは限らない。

正しいことを知っていて
それを言うべき状況なのか
言ってはいけないの状況なのかを
大人は判断しなければいけない。


 2007年07月05日(木)
小さいやつら

つぼみチーム。

満開チーム。


 2007年07月04日(水)
作譜

コップの飲み物は黒酢。


久しぶりに譜面など書いたりしています。
鉛筆で書いてピグマで清書しますと
断然見やすくなります。
消しゴムは製図用のを使っています。
茶の間で「ジーンシモンズのロックスクール」を
録画しながら
書いているのはコンチネンタルタンゴです。
まっさらの五線譜を前にした時は
めんどくさ〜、と途方にくれましたが
書いてるうちに楽しくなってきて
楽譜を考えた人って天才だなー
とか思っているうちに
だんだん疲れてきて
最初のうちまっすぐ引けていた線が
だんだんぐにゃぐにゃに…。
もう今日のところは止めておこうか
でもあと少しだから仕上げたいな
などと迷いながらも続けていると
コップの水滴で紙を濡らしてしまって
「おっと、ティッシュ・・」
と振り向いたらでっかいゴキと目が合って
即、撤収。


 2007年07月03日(火)
ホルモン座

ちっとも渡れんと
思ったら。


しじゅう過ぎてもなお
にきびに悩まされております。

若い頃はアゴによく出来たものですが
ここ数ヶ月なぜか左側の口角の上に集中しています。
治ったと思ったら次が出来る、を繰り返し
それでもちょっと落ち着いたと思ったら
他の薬を飲むためにチョコラBBを止めたとたんに
昨日また一個できていました。
あまりにも近くばかりに出来る上
もれなく痕が残るので
星座のようになってきました。
あと二つで北斗七星の完成。

いやそれは何とか避けたいとは思っておりますが、
などとブツブツぼやいていたら
口の周りに出来るにきびは
男性ホルモンのしわざと教えてくれる人あり。
それは私がどっちかというと男性的ということですか
んー、うすうす身に覚えは無くはないけど嬉しくない。


 2007年07月02日(月)
改名の波




一昨日、ライブの情報を確認した時は
会場が「名古屋市民会館大ホール」だったのに
昨日、チケットの申し込みをしようとしたら
会場が「中京大学文化市民会館オーロラホール」になっていた。
どこそれ?!知らん!と泣きそうになったが
調べてみたらネーミングライツが導入されたとのこと。
渋公がC.Cレモンホールとか、やあねえ、
なんて他人事に思っていたのに
名古屋って万博で儲かったんじゃなかったの?
ガンズの優先予約の時はレインボーホールだったのに
一般発売では日本ガイシホールになってたときも
びっくりしたけど。
球場なんてもうどれが何県だかさっぱり。

名前って重要でしょ?
名前それは燃える命、とゴダイゴも言っている。
だって公演が決まってチケットをとって
会場を目指すまでの期待と喜び、
そしてライブの感動とともに
会場の名前は記憶に刻まれて行くのにー。
そこに金を絡ませないでちょうだい。
広告ならもっと他の方法もあろうに。

んで、なに、
カネボウがクラシエで、
文具のミドリがデザインフィル・・・?
もうわっからへんよう、うえーん。


 2007年07月01日(日)
平和

膝の上で眠り始めたので
足がしびれました。



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