| 今日もよくダレてます | |||||
| << | ↑ | >> |
| 2006年12月02日(土) |
| 仕事だったし夜遅くまでネットしてたんだろうな。 ご飯を食べて満腹になってhiroは眠いと言った。 私が遊びに行ってすぐ。 一人でテレビ見てご飯食べてお茶飲んで。 チラチラとhiroの寝顔見て。 1時間で起こしてねと言われたけれどかわいそうだからそのまんま。 洗濯物を干してあげて。hiroのためなら苦にならない。 ハンガーがなくて苦労した。買わなきゃなんて思う。 さすがに我慢できずhiroにくっついた。 スースー寝息が聞こえるとこちらまでトロトロしてくる。 おでこやほっぺにくっついてそれだけでいい気分になってた。 後ろからすっぽり抱かれて気持ちいい。 寝てるのに手が私の胸に来てさわってる。 hiroに抱かれてそのまま眠りたいなと思った。 起き上がったhiroはタバコを吸いながら明日の予定を言う。 もうそういうのは耳に入れない、ただそうか、予定があるから会えないのねしか頭に入れない。いきなりこんなにお付き合いが多くなるなんてと思うから。言い訳として捉える自分がいやなのでその手前で思考を止める。 明日は買い物に行こうと言う。 うんと言った。 hiroにお風呂入ってくればと言った。 えっちのときだけで後は私に無関心だから冷たいな〜と言った。 本音だもん。 hiroは疲れてるんだよって言う。 今まで楽な暮らししてきたからな。 楽な暮らしとはなんなんだろう。ホテルで食事も出るし。仕事のことなんだろうか。hiroの身の回りのことなんだろか。 よくわかんないけれどhiroの頭の中ではすでにいつもコレが終わったらコレと予定が入っててまったりする時間がない。一人でまったりしたいのかなあと思った。 コトが終わったら帰れみたいな感じでなんだか淋しかった。 ラブラブでいようねって言ったのに全然ラブラブじゃねぇ(笑) 明日の買い物も私の車で迎えに来てって言う。 いいんだけれどいきなり言われてけれどhiroの心の中では予定として組まれていたことみたいで、なんだかなあと思う。 いつも直前に聞かされるし、週末だってどうなるのかわかんなかったし いっそhiro抜きで考えたほうがよさそうだ。 急に金曜の夜食事になってhiroにメールしたらあらそうと簡単に言われたから、なんだ会いたくないんだと思ってでかけた。ホントは断るかどうか悩んでいたけれど。 つまんないなあ。 なにか一緒に感情を共有して笑ったりなんだりしたいもんだけれど もうそれは望みが薄そうだな。 |