| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2006年08月20日(日) |
| 昨日は出勤して仕事。 途中できないくんをどうするかってことで巻き込まれる。 私は関係ないって思ってたけれど 一緒に一度客先へ勉強のために行ったので聞き取りされる。 できないくんが確信犯なのかどうかは知らないけれど。 もうそういうのがクセとして身に染みついているんだろうなあと思った。 先輩さんとそんな話をしていて 周りでもいるいる〜みたいな。 聞いたら結構当てはまるトコロあり。 それより前進できる仕事に精を出したいと思った。 今日はオフ会があった。 卓球をして遊んで花火コース。 その中でもこれは確信犯なのかしらと思えること多々。 師匠から参加するというスタンスで行けと言われた。 オマエは変な所に気を使うからって。 てことで、気を使わないことにした。 でも私はまんまなので自然といろんな人と話ができた。 多分相手も警戒心あまり持たなかったんだろう。 あるとすればどこからか聞こえたウワサだろう。 いっぱい人が来ておもしろかった。 みんなで( ゚Д゚)y〜〜して話していたら初めて会った人たちとも気軽に話ができた。それから知ってる裏の人間関係を感じてしまいゲンナリもしたけれど。 性格なんだろうかって話を師匠にしたら オメェがマトモになって今まで見えなかったものが見えただけだと言う。 オメェが思うほど相手はオメェを重要になんか思ってなかったということだよとも言う。なるほど。 相手からすれば、ただ利用されていただけかもしれないし、手下、あるいは好都合な人間それだけだったんじゃないかと言う。 なるほど。 それから本当は人の痛みなんて、他所様に見せられやしない、むしろ隠すだろうと言う。それを傷や痛みをあえて見せるのはやっぱりその人は王様で自分が一番って、これまた、この一番ってことをおおいに勘違いしているってことらしい。 わかっててやるって確信犯もいるしねって笑った。 オマエの悪いところは付き合いの加減を「自分がどこまでできるか」って究極に走るからなんだって言う。そこまで行ったら回りきれないだろう。その通りだ。 だから前述の参加するにかえろ、と、言われたわけだ。 ところで師匠は今の仕事が意外に私に合っているような気がすると言った。 彼の人を見る目は厳しく、ただ会っただけで、ほぼその人の人格を当てる。それがまた合っているから笑ってしまう。 類は友を呼ぶなのだそうだ。 それは変わらないかもしれないそうだ。 変われるのは自分自身だけだから、自分が変われば周囲も変わる。 彼はかなり友達を選ぶらしい。 ほとんどの人をもう二度と会いたくないし、絡まれたくないらしい。 私はそのボーダーに少しひっかかって仲良く付き合っている。 誰とでも仲良しな私というのをアピールして自己満足するのは暇人だからな。 フツーはムリだろ、仕事、家庭、友達、そのお付き合いだけでも手一杯なのにと言われ、その通りだなあと。 楽しく遊べる相手ならそれはそれでいいけれど。 ま、ボチボチ。 明日はhiroと会えるのかな・・・ メールしたけれど返事が来なかった。(;ェ;) |