| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2006年04月17日(月) |
| おーいおはよー起きてるかのメール。 案の定二度ねしてしまい、きづいたのがお昼。 昨日は一日なにもせず部屋で腐っていたからか hiroのメールを見て、あー、hiroはお仕事しているんだなあと思ったら体ガチト動いた。 新しいものはなにもないんだろうけれど、とりあえずハローワークへ。 求人は少なめ、そして、帯に短し、たすきに長しだ。 それでも職種不問にしていろいろと求人を見ていたら、いろんな仕事があるんだなあって。それを想像しただけでもワクワクする。例えば今まで私のしたことのない仕事、事務以外でも、なんだか楽しそうなんてものもあって、前途多難とは感じなかった。時期が悪いんだろう。もう少し様子みよう。 帰りにこころあったかくなる出来事があったので少し気分がいい。 hiroに会ってペラペラしゃべった。ふと、あ、これ、話したかったんだということを思い出しては話して。 hiroと私が出会った頃に私が勤めていた職場の話になって、あれから何年だ?とhiroが言う。誰だ?すぐ終わるだろうっていつも言ってたヤツはって(笑)( ´д`)ぇ〜まあ、こうやって続いたのもおれががんばったからだみたいなことを言うから、ったく、この人は私の性格を知らないんだなあと。一途なわけよ。要は。そゆ要因もすごくあるんだってば(笑) でもスリスリして懐にもぐってたら エッチしたいーっていうから それだけなのー??と何回も聞いた。 そんなわけないでしょーって抱っこしてくれた。 私は猫みたいに何度もhiroにすりすりした。 いろいろあってもこうしていられるのはやっぱ二人とも居心地いいんだよね、きっと。好いて好かれて同じ趣味で楽しんで。 いつもまたねのあとにチュウする。チュウしたあと私はほっぺにぺったんする。今日は私がする前にhiroがほっぺを私に近づけたのでおかしかった。 早くいい仕事がみつかるといいね。hiroはそう言ってくれた。 そうだね、条件の合うところを根気よく探すよ。 帰りに早く寝ろよ、二度寝するなよーって。(T▽T)アハハ! あーhiroに触れているだけで私の時計は正常になるんだけれど。 家に帰ると狂い始める。 困ったねぇ。 |