今日もよくダレてます
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ボケ女

2006年02月27日(月)
自分自身のことになつてしまうとついつい後回しにしてしまう習性がある。これはなんでなのか、てつから身についたのかは、わかんない。気づいたら薬がもうないこと、それはいいとして、大事な申請書類の提出期日がせまっていて今日しかないとわかって、大慌てで医者へ。

ついでに仕事をしていてできなかった用事をすべてやってきた。
あーあ、計画姓がないよなあ、と、自分を責める。

ま〜しょうがないや。

hiroと会ったらまた指をポキポキならすので怖かった。
何か気に入らないことをしたんだろうか。
それならそうと言ってくれればいいのに。

hiroは以前大好きって言ってくれた。
毎日でも会いたいよって言ってくれた。
それは私に対してなのか、リップサービスなのか、その時だけはそう思ったのかはわかんない。
それに家庭を持ちながら恋愛をするというのはいったいどんな気持ちなのだろうか。とても不思議だ。

私はhiroが好きでそれしか見えない。だからhiroと一緒にいららればそれでいい。



みーとずっと話していた。
わからないことがあって質問してみた。
なるほどという答えが返って来て、全て解決とはいかないが、なるほど、と思えることがいっぱいあった。

それと私はウスウスそうなのではないかと思っていたことに対して、みーから聞いたことはそれをはるかに上回るとてもとても私には想像のつかない世界なもんで、なんだか、自分は過去の遺物のように思えてきた。
一人の人を大切にしていくことは私にとっては幸せだけれど、hiroはそこまで思っているのかな?とみーに聞いたらそこまで付き合ってるんならそうだろうと言われた。けれどオトコっていうのはねぇと今日hiroが女性があまり聞いて気持ちのよくないことを言ったから、(´−`) ンーとなった。


かといってそのマネするつもりは今はまったくない。
ただそれを糧としてhiroとの関係をうまく継続させるためのエッセンスにしたいものだ。

人がどうあろうと私は私の道しか行けない。
それで選択したのはhiroと付き合うということで、大切にしていきたいということで、継続していきたいということで、つまり、なんだな、hiroのことがそれぐらい私にとっては大事な人で。

今日は話しながら、hiroの足をなでていて、思わずズボンの中に手を入れてスネ毛をしょりしょりと触ってた。それだけでいいっていうところは私はお手軽だ。けれどそれはhiro以外にありえない。

何事に対してもこんな感じの私はボケ女だよなあ。


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