| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2005年02月09日(水) |
| 腹の底から、ムカムカっと来ていて あんまりムカムカするって言ったら 悪阻だって、みーが言うので(笑)悪阻ということで。 hiroと、久しぶりにメッセしてみた。 ウエブカメみたいと言うので、見せてみた。 特に感想はなかった。フツーの人だそうだ。 私は独りで、もしかしたらと今後のhiroとのことを夢見て ショボイ話だが、ふたりのため貯金していた。 チマチマと夢見ていた。それを言ってみた。 最初に貯金の話をしたら、いい竿を買うのかと言われて 普通はそうか、自分だけのために、使うのが先なのかと、理解した。 私はただ、hiroとまた二人でレースを見に行きたかっただけで 連れて行ってくださいと言ったら、いいよと言われたので舞い上がり だが、それがhiroのお金の負担になるのを避けたかった。 どのくらいhiroのお金が自由なのか知らないけれど そういう楽しみで、貯金するのもいいなと思っていたから。 まあ、いいや。もう、いいや。 hiroの喜ぶ顔が見たくても、そんなん言われるとは。 なんだか、がっくりきてしまった。 よくわかんない。ほんとに、わかんない。 hiroと会ったけど、最後にまた風邪の話をされて 奥さんも子供にもうつったのに なんで、私にだけ、うつらないの?と、笑われてすごくいやな気持ちになった。 まるで私から、別れを切り出すように仕向けているように。 何かしら、トゲを刺す。わかってて、やるんだから、そういう意味だろう。 そんな風に思った。 いやな気持ちになったって、言えなかったから、ここに書いておこう。 hiroは体だけの関係なら、こんなに続いていないと、言っていた。 でも、じゃあ、なんで、私なのか、よくわかんない。 だが、私はやっぱりhiroがいいから、それは伝えた。 私は、やっぱり、Hiroがいい。今のところは。と、付け足した。 私が別の人を探したら、hiroも別の人を探すそうだ。 そんなことは今は考えられないし もし先にhiroが別の人を探して私を捨てて行ってしまっても 私はあっさり別の人へと、気持ちは移行できないだろう。 つまり、ここら辺にhiroと私の心の温度差があるということだ。 そして私は同じ温度を望んでいるから、間違いなんだ。 必死で懐にもぐってみた。くっついてみたがhiroは抱き寄せてはくれない。 いつものようにhiroの肩に寄りかかり、首の匂いをかいでみた。 いつものお仕事の匂いがした。私はこれが大好きで 懐にもぐっていられれば、安心で、幸せだった。 が、なぜか今日は、冷たく感じた。 初めてのことだった。 |