| 今日もよくダレてます | |||||
| << | ↑ | >> |
| 2004年12月28日(火) |
| きっと昨日お泊りしたから、今日はもしかしたら会えないかなあと。 なんとなくなんですけど、思ってましたが・・・・ メールが来て、(・」o・)」オーイ帰るよ〜って。 疲れているかしら。 一人のほうがいいのでは。 ゆっくり眠れるんじゃないかしら。 そう思って、一人のほうがいい?と 返事したら、なんだかつれない様子で。 どっちでもいいけど 家にいたほうがいいんじゃない? ふうん。ちと、いじけてやるぅ。と、冷たいなあと返したら 冷たくないよ〜何も言わずにこればいいじゃん。だそうで。 イマイチ把握できません。 hiroはどうしたいんでしょか。 こんな時は素直にしたほうがいいと、行くよ〜と返事したら はいは〜い。 ?ヾ(゜ー゜ヾ)^?。。。ン? わかんない。私、いたほういいの?いないほういいの? と思いつつ、それでもhiroのおうちへすたこらさっさ。 そろそろ冷蔵庫も空っぽにしたほうがいいと お買い物は控えていきました。 年末は奥さんのご実家へhiroは行っちゃうので。 テレビ見て、なぁんだか、不機嫌そうで 来たの迷惑だったのかしらと思ってましたけど テレビ見て、まったりしてたら、柔らかい顔に変わっていって。 会社で何かあったのかしら。それとも、私のせいかしら。 わからんちーん。 でも、泊まっていかないのぉ〜、という言葉で ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ あと少しだものなあ、蜜月終了だしなあと 今だけ神様、許してくださいましな。 というわけで、またまたhiroの懐で眠りました。 だんだん慣れてきて、hiroの生活もかいま見れて なんだか、とても、なじんでいるんですけど(笑) どうしましょうか。反動が怖いです。 hiroは絶対腕枕してくれるんですが ひょいと私が目覚めて、頭を上げると腕を外します。 んで、なぜか、肩も腕も必ずお布団の上で、冷たくなります。 これじゃ、風邪ひいちゃうなあとお布団かけ直してあげて。 するとおとなしくお布団かぶってくれます。 しばらくすると、私に背を向けて横になって寝始めます。 きっといつもこうして寝ているんだろうなあと。 私は黙って背中に顔くっつけて寝ます。 かなり部屋はさむくなってますので、hiroの体温が 本当に心地よいのです。 二人寝が苦手な私をここまで心地よくさせるのは多分 hiro以外、ムリかと。 反対に言えば、それだけ私がhiroにメロメロ〜ってことですね。 (T▽T)アハハ! というわけで、お泊り豪華連続でした。 明日はお掃除しなきゃね。今年最後の日だもんね。 長いようで、あっという間だったなあ。 ちと、さみすぃです。 |