血が迷うとかいて『ちまよう』とよむ。
↑だから何ってつっこまないでくださいよ〜。
わたしがさいきん血迷ったこと1。 新しい水着を買うとそれを来て、写メしてくる子がいる。 お顔がド−ル系でかなり容姿の整った女の子なので、露出してようと、ポーズとっていようと違和感がない。 そして一瞬自分も水着きてポーズとってその子におくろうかなっと思った・・・いくら相手も女性とは言え・・・、おろかな・・・ 間違ってます(笑)。
血迷い2 近所のバス停で炎天下、ふらつきながらバスをまつさなか、 徒歩で集団移動するジャージすがたの中学生が通りかかり、わたしを 『きれいなおねいさん♪って感じー』 『まじきれーっす、うーす』 『スタイルいっすね〜』 と言いながら歩いていった。 体育系の部活の顧問の指導による社会福祉の一環(地域の人々に幸せを与えなさい的な)だったのかもしれないが、 『え、それってこの場合わたしのことかな』と一瞬にやついてしまった自分・・・血迷っていると思われたくなくてうつむいてしまったこと・・なさけない(笑)。
ちまよった自分を告白する事で、『ちまよった自分にさよなら』をはかる・・それってむしろちまよってんのか?合掌。
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