| 2007年06月10日(日) |
ハネタン&アーノンクール |
アーノンクールの『古楽について』を復習しつつ、ハネたん (アレンジに才能を発揮 してもえているかえたんを故ハネケン氏とまぜて改名)と、とある楽曲についての未来予想談義(笑)をする。 はねたんはより冴えた充実感のあるアレンジ演奏にもえているので、私はこころの中でこっそり、『もえたん』と呼んでいました・・・ 。
『古楽について』は大好きなんです。 (別に、現代楽器を直接すすめてもいないけど、「古楽器じゃないと古楽はできないよ」とまではアーノンクールは言ってないのがわかる。古楽器の形をしていても、音がダミーであれば単純によくないと。)
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