古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2005年08月21日(日) ちかごろ、

とみに、私の日記はけっこうすべってますよね〜。
なんか自分だけ、わけもなくテンション高い。すみません。

トランペットのE先生と一緒に仕事をした後、実家にてピアノのMさんとまたリハーサルをする。
Mさんは童顔で見た目は愛くるしいですが、しっかりしていてプレイに柔軟性と包容力があります。音がきれい。
フルートの国際コンペとコングレスに伴奏として参加した後、明日(つまり今日)は同門の方々との演奏会をひかえているというわりに、きりきりしてませんでした。若いのに大人だなあ。
私が最近納屋(そんなものはないがそういう状態)から発掘していた『アントンセン&サバリッシュ』は彼女の学生時代の愛聴盤のひとつだったらしい。
なので一緒にきいてみた。楽しかった。
彼女がくるまえに、そのアルバムかけながら一緒に吹いたんですよ、アントンセンとサヴァリッシュと一緒に。非常にわくわくしたのですが、自分はこの二人の世界に必要とされてない人間なのだ、と改めて自覚しましたね。
おじゃましてすみませんでした。










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