今日、とてもいいおしらせがあった。ラッパ仲間が とある難関の第一次試験に通ったらしい!! すごいですよ。タイミング的には、十分にととのえ られない時期の試験だったはずなのに、まったく よく通った!!そのまんまの勢いでN☆にでもはいって ください。しかも若いしなあ。いいよなあ、若いという のは。がんばってください。 最後の試験もきっと大丈夫だ。君には成功が似合うから。 ねーさんは、地元から応援してますからね♪
ん〜いいお知らせもらって晴れやかな気分をおすそわけ していただいた。
でも、はっきしいって私疲れてます。無理矢理日帰り してきたのが、間違いだった。。 しかし、ここで、日々をごり押しすると長続きしない し。かといってさらっと流すほど器用でもないしな〜。
がんばるんじゃなくて、もっと楽にとか、 熱く、じゃなくてあたたかく、とか 正しく、じゃなくてゆるすとか、そういうのがなかなか 何につけても身につかないなあ。 普段いいかげんなのに、こう、肝心な時に、「遊び」 の感覚にかけている。ただのかたくななストイックなも のじゃなくてもっと豊かな、落ち着いた広がりのような 音楽を...。
実際のところは「あれ、こうなるつもりではなかったが...」 っていうのがほとんどの毎日、 それが意外にひどいこともあれば予想外にラッキーなこと もある。でもそれって不安定だよね。 なんか、もちろん年相応のパワーは失わずに、(だって 老成するような年令じゃないからね)年相応の経験とか 知性、判断力、気品、懐のふかさなどをそろそろ あってもいいはずなんだけど...。
強く、じゃなくてもっとやわらかく。 がんばるんじゃなくて、少し辛抱してみる。 我慢するんじゃなくて、タイミングを待つ。 それが自然にできたらいいなと思う。
今日の打ち上げの時に、声楽の女性に、 「変なふきかたしたらしくて、体があちこち痛い」といったら その人は、 「変な歌いかたしたらしくて、心がぼろぼろなのよ」といった。
かっこいい...。
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