古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2003年07月05日(土) 赤鉛筆のてがみ

昨日、楽器がとどいた後、少しふいて私は寝てしまい
ました(苦笑)。だってほっとしたんだもん。
なんかこう、イオンが安定した感じ?夜になってから
起きだして、練習してます。幸せだあ〜。やたら
うれしいよ。やっと私にも自由になれる日がきた。
うかれすぎてると思うかもしれないけど、自分に
とってはこれが手にはいるか入らないかってのは
大事な問題だったんです。
それをさっきから吹いてますが、やっぱりいいと
思う。反応がはやい。素直でのびやかです。これ
があるとバックも吹きやすくなる...全然、違う
タイプの楽器なのに不思議です。

そして、音教で教えた小学生から赤鉛筆とキティちゃん
のスタンプがびっしりおされた手紙がきていたので
、遅くなったけど返事をかきました。しかし、一度
書いて気がつきましたが、自分の手紙は漢字が多すぎる
ので全部かきなおして文も簡単にしました。そのこの
手紙は自分の名前以外ぜんぶひらがなだったから。
たま〜にこうやってお便りをもらいますが本当に
うれしいものですね。そして、けっこう自分のいったこと
を真面目にとらえてくれて覚えてるらしくて感動
しました。シンプルな内容だったけど、気持ちがあった
かくなるので、さっそくその「赤鉛筆」の手紙を
練習室にはってみました。やるきがでるから。


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