古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2003年02月03日(月) 更新おそくなりましたが...

みなさんこんにちは。おひさしぶりです。
超売れっ子生活のため、日記を更新できませんで
した。
ていうわけではありません。なんか、むしろこの
数日は仕事は少なかったのですが、二日連続で徹夜
したりとかして超不規則だったためその次の二日を
やたら寝坊したあげくすごく早くねちゃったりして
ひどくだらしなかったんです...。
まさにダメ人間です。
しかし、徹夜の二日目におきたことは楽しかった
ので遅ればせながら書きますね。

札響のコンサートにいった後、「きんちゃん」と松井
くん(いきなり実名で登場させてしまった)、いくちゃん
(札響デビュー)、増子くん(いくちゃんの同級生)
と晩御飯をたべにいく。

ここでは、店がみつからず路頭にまようこと小いち時間
たちましたが、たぬきこうじのとある店にはいる。
そして、そこでやたらと注文して、あっというまにラスト
オーダーになったんだけど、そのメニューが注文して
いたサイズとちがったので、追加でもってこさせたり、
きんちゃんがたのもうとするメニューが売り切れて
いることが連発したため「じゃあなんならあるのっ」
といきなりきんちゃんがおこったことが非常にインパクト
があった。そして松井くんに「はたらきなさい」と命令
していた。そのうえ「おまえは弟子じゃない。別に一緒に
仕事にきてるんでもないの。なんか勝手にそばにいる
けなの。他人。」とかいっている。それを、解決しようと
松井くんとは相談して、「先生ではなく、師匠ってよぶ
ようにしたらいい(それで何がかわるのかわからないが)」
とかしてみたんだけどあんまり変化がなかった。

いくちゃんは超キュートなバイオリンの女の子である。
それで、「友だちがいないんです。友だちになってくだ
さい」というと、お育ちのよいいくちゃんは何の警戒も
せずに電話番号をおしえてくれた。こんな時同性にうま
れてよかったと思う。もし自分が男だったら無視されて
たと思う。しかしそのあとでいくちゃんは携帯電話を忘
れてかえったのであんがいおっちょこちょいかもしれない。
そして、めざといきんちゃんは、さっそくいくちゃんに
話しかけていた。「ね、この人(私のことです)と友だち
になってあげてくれる。それで、どうしてこの人に友だち
がいないのか僕にメールしてね」といいだした。
きんちゃんは私をダシにして、いくちゃんにメールをもら
おうとしているのだ...。と思ったが、追求しなかった。
なんでかって私は「純粋な子供の心をもった癒し系」で
あるべきだからである。人の行動を規制、検閲しては
いけないのだ!!

そのあと、二日まえにいったばかりのお店にまたいく。
すると、とある私のプライヴェートな案件について、
きんちゃんは私を嘘つきよばわりしたのだ!!嘘とは
違うよきんちゃん。ただ、人には話しにくいタイミング
てのがあるんだよ...。わたしの目をみてくださいよっ!!
と今さらいってももう遅いか。ていうかその話をしてる
とき私もじぶんは青鬼だと思った。。

そこでももりあがったが、あっと言う間に閉店になり。
そのあと、ぶらぶら歩いてコンビニにいくといくちゃんの
また同級生がコンビニのなかにいた。その同級生さんも
また合流して、松井くんの部屋で遊ぶことにする。
そこで各自将来についての純粋な夢をかたりあかした
(ということにしておく)。
若年健忘症についての、テストが実施されたが、そこで
「約束をまもらないといわれる」のところで私は
うっかり「はい」と言ってしまったのだ。こんなこと
だから福田さんに「ずるくなれ」といわれるのだ...。
きんちゃんには「最低だ!」といわれて傷ついた。でも、
ほとんどの約束は守ってます。

そして、納豆まきたべれなくてすみませんでした。
1日くらいの徹夜では食欲おちないんですけどさすがに
ふつかとなると、たべれなかったんです...。
みんないい人だったので楽しかったです。
そこでは夏にとある企画で歌とダンスの会があるかも
という話しがでた。私はこれをマにうけている。
夏の本番にむけて歌の練習をしようかと思った長い
夜...。ていうか家にかえってきてからお風呂に
はいって、「アイフイールプレィティ♪」とか
「There are place for us ♪」とかしばらくのど自慢
大会してたくらい私は単純なのである。そのときは
けっこういけると思ったけど、目がさめてもう一回
うたったらきけたものではなかった。スターへの道は
遠い...。その日の晩「愛の妙薬」ハイライトをみた。
みんなお歌がうまいのねえ〜。ちなみにそれは新演出
でおもしろかったですよ。でもそれをみおわってすぐに
ねて、また午後まで寝てたなんて何の自慢にもなり
ませんよね。すみませんでした。




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