古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2002年08月05日(月) 夜汽車の友

今日は仕事をおえて、ちょっとさらってから出発する
とまたもや終電であった。するとただでさえ各駅停車で
たるいというのに、雨のせいで電車がおくれて到着するという。
しかもその一本前の30分まえのもまだきていなかったらしく
駅構内は、やたらと人がたくさんいた。

そしたら以前終電で一緒にはなしながらかえった女性が
また同じペットボトルをもってたってました。
そしてまた一緒に電車をまって、おしゃべりしながら
かえってきたので帰り道はあっという間だった。

接続の電車も、無事にまっていてくださったらしく、
「琴似駅から途中下車でタクシーか?冗談じゃない...」
と電車のなかで勝手に、あわててたのもなんとかいつも
どおりにかえれて。時間はかかったけど楽しかったかも。

その帰りの電車では、やはりみなさんお疲れの様子
だったのか、隣の車両で口げんかがはじまった。こちらの
車両ではそのけんかをねたにして、知らない乗客どうし
なごみ系の話題をもちだして談笑していたのでした。
わたしもいらだつことはあるけれども知らない人にけんか
をうったことはないです...。

雨の日は傘がじゃまだし服も靴もいたみやすいけど、基本
的にそれほどきらいじゃないのです。



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