雑 記
DiaryINDEXpast


2026年02月10日(火) 黒い砂漠と日常

庭にジョウビタキ(多分)の♀が来ていました。
巷で言われているように、フレンドリーでした。
PLの立っている1〜2mのところで地面をつつき睡蓮鉢から水を飲んでいました。
小鳥は可愛いですね。
そろそろメジロも現れる頃なんですよ。

さて、赤いお魚を釣ります。
場所はベリア。
混み混みですよ、いつものことですが。
釣れるときは割と簡単に釣れていたのですけど、今はウナギとウツボ、イサキしか釣れません。

そして、ですね、1〜2mほど離れたところで釣り椅子に座って釣っている人なんですけども。
椅子がその人の隣に浮いていまして、本人は空気椅子状態。
釣り竿の動きに合わせて跳ねたり回ったりしています。
よくよく観察してみると、浮きと同じ動き方のようです。
その影響なのか、その人の隣とそのまた隣の人たちの椅子が小刻みに揺れたりしていまして、落ち着かない状況となっております。
と、背後より釣り人が走ってきて動いている椅子の反対側に座って釣り糸を垂れました。
当然この人の椅子も揺れてます。
するとその人の隣の人もまた揺れて。
浮き椅子、シュールです←死語。

赤いお魚が釣れました。
40分くらいかかりました。
もう一尾釣らないと課題はクリアとなりません。
釣りは放置で良いので助かります。
ところで、このキングイシモチ、売ってしまって大丈夫ですよね……


harrier |MAILHomePage