昨日も洗濯掃除食事の支度だった。 あとはコドモと仲良く過ごした。 ダンナさんは仕事してパチンコして、17時過ぎには何やらスーパーでいっぱい買って帰宅した。
飲んだのはグリーンロング4。 肴:いなだお造り、焼いた豆腐に豚キムチ、カニコロッケ
ダンナさんはコロッケとカニコロッケと鶏のから揚げとお造りを買ってきていた。 こういうふうに大量に揚げ物を買ってくるということは、昼ごはん食べそびれたのかもしれない。 食べるのがめんどくさいというタイプの人なので、夕飯が今日の一食目とかよくある。
テレビは、テストザネイション見た。IQじゃなくて人間関係性テストとかいうやつだった。 写真を見て夫婦か恋人か友人か初対面か当てるやつが難しかった。(コドモだけ高得点だった) 私とコドモは115と112で、ダンナさんは90だった。 そのあと和田アキ子殺人事件見て、終わったら寝た。
夢は、えんどうさんともう一人か二人と一緒に、街で行動していた。 なにやらちょっと危ないことをしていたようで、えんどうさんのバッグには いつしか大きな拳銃が入っていた。 少し先にあった地下のキャバレーかナイトクラブのような店に隠れるように飛び込むと そこはカナリやばい人がやってる店だったので、クッキリと拳銃の形が浮かび上がってるえんどうさんのバッグはすぐ見つかり 私達は店の奥(ガラス貼りの向こうは札幌の中心部の早朝の白い町並み)に監禁される。 そこには使用済みのコンドーム(店の業務で使ってるもの)などが散らばっており、命の危険に晒される気もした。 でも威嚇されて拳銃を没収されただけで解放してくれた。 拳銃は私達にとって厄介なものでしかなかったので有難かった。 私は父に何も言わずに外泊(↑夜間から早朝に起こった出来事)したことを思い出し しかも父のジーンズを穿いているのにソースのしみをつけてしまったことにも気づいた。 黙って拝借したジーンズだったので、今頃父は私がいないことより、ジーンズをはこうとして なくなっていることに気づいて大騒ぎしているかもしれない。 と思いつつえんどうさんと帰宅してみると、特に騒ぎにはなっていなかった。 雪が積もってて、車を動かすには少し暖めなければならないので、えんどうさんが「車私が動かしましょうか?」 と申し出たけど父は眉毛を吊り上げて拒否した。でも怒鳴りはしなかった。
チェロの練習
下↑の夢は内容がない。音が聞こえて高嶋さちこみたいな人が見えたみたいな気がする。 起きたら6時くらいだった。
|