昨日も洗濯内職掃除。 内職のチェックツールっていうのがあって、それがバグってて使えてなくて だいぶ前に連絡して(某有名ブラウザを開発してるらしい人が副業でやってる) なおしてって言ってあって、だけどぜんぜん直ってない。 呑気なんだか忙しくて忘れてるんだか、一番どうでもいい仕事だから放置なのか まあそんなところだなと思って諦めてる。 作業の取りこぼしがあっても大目に見てくれよっていう気分も含みつつ。
ダンナさんは16時くらいに帰宅した。 パチンコ屋に寄らないなんて珍しい。 コドモはマルコと算数の勉強して宝探しゲームしてかくれんぼして帰ってきた。
飲んだのはグリーンロング4。 肴:デリーのカレーに焼いた鶏とほうれん草とえのき、八宝菜
八宝菜はダンナさんが最近凝っている冷凍食品のシリーズのやつ。
テレビはからくりと華麗なる一族を見た。 終わったら寝た。
夢は、生理の女の子がいた。 夫か彼氏のような人と家にいる。 トイレで経血を見ていた(腸みたいな感じだった)ら、玄関のほうで誰かが鍵を開けてる気配がした。 何?と思って女の子も彼氏も玄関の方に注意を向ける(トイレには壁がない) と、入ってきたのは農民一家で、野菜や何かをたくさん持って来ていた。 学校の行事の関係みたいで、小学生っぽい子供が数人いた。
あと、善ちゃんと学校の行事かなにかで落語か何かを見に行っていた。 廊下と会場は低い塀みたいなので隔てられてるだけで、入口と出口は遊園地の入り口みたいな感じのバタバタドアで 入り専用、出口専用、みたいになっており、入りからは出られず出からは入れない。 善ちゃんは「ねー○○さん入り口どっち?」と私にいちいち聞く。 私だってわからないのだから自分で確かめろと思いつつ、一箇所目を入ってみては入れなかったので 二箇所目が入り口だなと思った。
表でそりをひきずるような音がして、時間を確かめたら6時20分。 信じ難い…と思いながら起床。
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