| 2007年01月07日(日) |
明日で冬休み終わりか |
昨日は、ダンナさんがパチンコ行ったあとコドモに様々な脅しをかけて 喋りながら髪の毛のこと考えてて、脅し続けながら洗面所へ行きドアを閉めて髪を切る(セニング)
出てきたらコドモがグズグズ伸ばし伸ばしにしていた冬休みの宿題に取り掛かろうとしていた。 それは書初めで、見てたら口出ししたくなり、私も書いてみたくなり、案外楽しく終了。
ダンナさんが帰宅したときは書いてる真っ最中で、起きてから何も喰わずにパチンコしてたらしかった。 17時なのに一人イライラと夕飯を急いでおり、松屋とちよだ鮨行って、ドッサリ買ってすぐ帰ってきた。
書初めの片付けして、飲んだのはグリーンロング4。 肴:12貫入ってる握り、巻物セット、鯖鮨
めちゃイケの中居君全国横断企画を見ながら、最後に残った巻物を詰め込めるだけ詰め込んで 食道あたりまでかなりギッシリ(触るとわかる)となったあたりで手が止まり 瑠璃の島SPを見た。 ボートの先に片足かけて、遭難寸前の少年少女の前に登場した緒方拳がカッコイイ。
終わったらコドモと一緒にコドモ部屋で寝た。 コドモはまだハチクロ1巻を読み終えていないので少し読み進めてから寝た。 私はそのへんにあった「あたしんち」(コドモが唯一簡単に読める漫画)を読んで寝た。
夢は、体育のテストだった。 といってもペーパーテストで、少年漫画雑誌のマンガの間にミシン目入りのページが10ページづつくらい3綴りあって それが問題用紙とマークシートだった。 私はとっくに終わっているから関係ないやと気楽にしていた。 体育の義家先生が「一人採点できないのがあります、マークシート以外の紙に回答を書いています」と言った。 え、たしか答えはマークシートじゃなくて別の紙に書けって言われたよね? と思いつつ、それ私のですと名乗り出る。 要するにマークシートに写しなおせばいいんだよね、と軽い気持ちで見直すと 実は最後の綴り(一番ページが多い)をやってなかったことに気付いた。 大慌てでしばらく問題に取組んだものの、終わるまでつきあってくれている同級生の毛内さんやら 採点するために残ってくれてる先生やらに悪いし、16時になった時点で 「もう諦めます、どうせ体育はいつも1だし」とやや自虐的に申し出たら 相手は体育の先生なので、そんなのは許さん!とか言われる気がしたのに 「俺も体育苦手な小学生だったから、わかるよ」と義家先生が認めてくれた。
次は宮沢りえが自宅(古くて広い日本家屋)の一階廊下のつきあたりから戸締りをしていた。 正面の引き戸は錠をかけることができた。 でも庭の縁側に面した廊下側の雨戸とか窓なんかには錠がない。 でも何枚も何枚もあるから、ガラガラ音がして却って防犯向きなのかなと思った。 でも雪の積もった庭から、盗賊みたいな2人組が入ってきた。 華奢な宮沢りえにはとても敵いそうにない。 と思ったら、無人と思い込んでいた家の中から大柄な僧侶と寡黙な武将が現れて 何も言わずに軽く盗賊を拷問しはじめた。 落ち着いたところで、夕飯の膳を前にする宮沢りえと僧侶。 枝豆みたいなものが入ったしんじょうを箸で一口大つまむ。 ところで先ほどの男は、お嬢さんが体育のテストのあと一緒に酔いつぶれていた男性(長瀬)では? と僧侶が言い、あらそういえば…と宮沢りえが思い出す。
まだ夢に戻れるかな、と若干思いつつ覚醒してしまったので起きたら10半。
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